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Content Analysis(CA)

標的型攻撃/出口対策② 最もベーシック且つ高度なWebセキュリティ対策ソリューション
高度な標的型攻撃に対するソリューション
未知の脅威を検出し、製品間の自動連携によって防御までをワンストップで実現。
SSLプロキシ機能
S400

Content Analysis(CA)

デュアルAV+ホワイトリスティング
デュアルAVスキャンと、脅威情報DBの組合せにより、既知のマルウェアを確実にブロック。

ProxySGとの連携で実現する高速ウィルススキャン

Symantec の提唱する“ライフサイクルディフェンス” とは、これまで個々に存在していたAPT 対策を最適化するソリューションです。Blue Coat Intelligence Servicesとゲートウェイアンチウィルスを、サンドボックスと連携させることで、未知の脅威への対策を担うサンドボックスへの投資をコストカットすることを実現します。同時に、ユーザの運用負荷を軽減し標的型攻撃対策のハンドリングを実現可能にします。

未知の脅威の検出を最適化する“ライフサイクルディフェンス”の実現
Global Inteligence Networkとの連携

全世界のSymantec 製品で検出されたファイルの脅威情報を提供する仕組み。Content Analysisは、Global Intelligence Networkと連携を取ることで、より強固な脅威センサーとしての役割を果たすことができる。CAは、検知した脅威情報である、URL、FileHash、Timestamp、File nameをGlobal IntelligenceNetworkにフィードすることができる。

Content Analysis(CA)の優位性

  • ProxySGと連携し、運用管理の煩雑さから解放
  • Proxyキャッシュテクノロジーと連携し、ウィルススキャンを最適化(パターンファイル更新後はキャッシュ済みオブジェクト再スキャン)
  • 高い検知率を誇るMcAfee、Kasperksy、Sophosから選択可能
  • CA 上では、最大2つのエンジンを動かすことが可能
  • スコア化されたFile Hash 値のデータベースを利用することで、スキャンをスキップすることが可能(ホワイトリスト機能)
  • ProxySGとCA 同一ベンダーによる円滑なサポート対応
  • クライアント端末上のソフトと併用いただくことで多重防御が可能
  • ゲートウェイでAVを実施することで常に最新のパターンファイルによるウィルススキャンを実施(統一したセキュリティ対策を実現)

※端末上のウィルスソフトパターンファイル更新はクライアント依存