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Sift Account Defense

ログイン不正の課題について

近年急増するアカウント乗っ取りの被害

近年ビジネスがオンライン化へ大きくシフト、それに伴い脅威も大きくなりお客様の懸念も増大

  • コロナ, DX, テレワーク等々もあり近年ビジネスがオンラインへ大きくシフトした。
  • Siftの調査によると52%のユーザーが自身のアカウント乗っ取りを懸念。

4人に1人がアカウント乗っ取りを経験、そのうち半分以上が複数回経験

  • Siftの調査によると25%のユーザーがアカウントを乗っ取られた経験をがありそのうち半分以上が複数回の被害経験があると回答。
  • この被害は表出している被害に過ぎず、表出していないものも含めるとかなり多くの被害が発生していることが想定される。

一度被害を受けてしまったお客様の約3割が競合に流れてしまい、大きな機会損失に繋がる

  • 一度被害を受けてしまった約3割のお客様は競合他社に流れてしまい、大きな機会損失に繋がってしまう。
  • 変化の激しいオンライン市場ではUI, UXを向上させながらそれら被害を抑える必要がある。

従来型のログイン不正防止対策の課題

ログイン不正防止対策では下記のような対策をされている企業様も多い

従来型のログイン不正防止対策では下記のような課題・悪影響が残ります。

UI、UXを低下させずにログイン不正を防止。“攻め”と“守り”を実現するサービス

Siftの特徴①シンプルなスコア表示で不正を可視化

多くの特徴からリスク値を算出、シンプルなスコアで可視化、UI,UXに悪影響を与えない

Siftの特徴②フィードバックで検知精度を高めることが可能

機械学習の結果に対してお客様からのフィードバックを踏まえて学習、それにより検知精度が向上

Siftの特徴③学習機能で即座に新しい脅威に対応

機械学習でリアルタイムに知見を検知に反映、新たな脅威に即座に対応

Siftの特徴④ワークフロー自動化で業務負荷軽減

スコアの結果をもとに分類を実施、リスク値に応じて対応を自動化、それにより業務負荷を軽減

導入事例

TURO
TURO
98% の詐欺を削除
100% のATOをブロック
顧 客
TURO(カーシェアリングプラットフォーム)
課 題
ログインパスワードの変更をユーザーに依頼することで管理工数が増大、ログインを監視し、怪しいものを目視で確認するマニュアルレビューに膨大な時間がかかってしまっていた。
効 果
UXを低下させずに98%不正削減、100時間以上のマニュアルレビュー削減、100%のATO試行をブロック
詳 細
https://resources.sift.com/case-studies/turo/
Rently
Rently
65% のATOをブロック
顧 客
Rently(空室物件内見サービス)
課 題
ルールベースの不正検知製品を導入していたが大量のマニュアルレビューが必要な上、新しい不正に対して対応が難しいことが課題だった。
効 果
過検知が大幅に減ったことでマニュアルレビュー時間が減少。UXを低下させずにATO試行をブロック、ブロックされたことで攻撃試行自体が65%減少。
詳 細
https://resources.sift.com/case-studies/rently/

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マクニカネットワークス株式会社
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045-476-2010