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オンデマンド動画

続発する新型ランサムウェアによるAD陥落被害の実態と対策 再生時間:26分
新型ランサムウェアを使った標的型攻撃によって、社内データの暗号化のみならず、窃取された情報のダークウェブでの暴露、Webサービスや生産システムの停止により、攻撃者から二重に身代金を請求される事案が続発しています。
弊社は事案対応を通じ、これら一連の攻撃が従来のランサムウェアとは全く異なったものであり、脆弱性のある企業や団体をターゲットとする新たな攻撃だと考えています。特にADを乗っ取られるケースが顕著であり、その被害は甚大なものとなります。
本動画では、新型ランサムウェア、AD陥落の脅威、その実態や被害状況をご紹介し、お客様が実施すべき対策とAD陥落による最悪の事態に陥らないためのAD診断・監視サービスについてご案内します。
ランサムウェア今昔物語 再生時間:28分
~暴露型ランサムウェアの脅威の実態と対策
ランサムウェアは、ファイルを暗号化して復号化するための身代金要求から、身代金を支払わなければ搾取した情報を公開すると脅迫する暴露型に変異しています。ここ数ヶ月で国内でも爆発的に猛威をふるっており、多くの日本企業が被害にあっています。弊社の事案対応の経験から、あまり実態の知られていない暴露型マルウェアの解説と実際に弊社の実施した事案対応をお伝えするとともに、暴露型マルウェア感染有無のチェックサービスや監視サービスについてご紹介します。
リスクベースで再構築する“あるべきセキュリティ体制”とその実現方法 再生時間:25分
アフターコロナで働き方が急激に変化し、多くの企業でシステム環境の再構築が必要になっています。環境変化が激しい今だからこそ、その時々に合わせた会社の資産、システムや働き方に対して、適切にリスクを洗い出し、リスクの高い分野に対してシステム投資、体制構築を行う必要があります。本動画では、環境変化に合わせたリスクの考え方を、弊社が実際に対応したテレワーク環境下でのセキュリティインシデント対応事例を通してお伝えします。また、リスクベースでシステムや運用体制を再構築する際に有効なセキュリティサービスを、セキュリティ運用、インシデント対応体制構築、経営レベルのセキュリティ支援の3つの観点で解説します。
新型コロナウイルスで変わる働き方、求められるセキュリティ運用体制とは? 再生時間:23分
~テレワーク時代のCSIRTアウトソーシング~
新型コロナウイルスによって多くの企業で従業員のテレワーク化が進みました。セキュリティリスクも考慮した運用が必要ですが、テレワーク端末が増加する中で導入済みセキュリティ対策製品のアラートの精査やインシデント発生時の対処の人員を確保し続けることは困難です。そのような状況の中で今まさに必要なセキュリティ運用の実現方法について解説します。
サイバーセキュリティ経営ガイドラインを読み解く!① 再生時間:33分
~サイバーセキュリティ経営ガイドライン改訂動向~
企業経営において参考にすべき経済産業省サイバーセキュリティ経営ガイドラインが改訂され、企業が導入すべき事項として可視化ツールが追加されました。可視化ツールは、グループ企業やサプライチェーンでの活用も想定されており、影響が大きなものになっています。本動画では、サイバーセキュリティ経営ガイドラインの策定委員であるS&J三輪社長より可視化ツールの使い方などの改訂動向や、セキュリティ運用の観点から企業経営としてどう取り組むべきかについて解説します。
実際のセキュリティインシデントに学ぶ効果的なセキュリティ対策 再生時間:28分
実際にお客様で発生したセキュリティインシデント事例を元に、原因と対応について解説します。また、お客様のセキュリティリスクを少しでも軽減するための有効な対策案をご紹介します。
本当に大丈夫?テレワーク環境セキュリティの落とし穴を見つけるには 再生時間:29分
リモート環境における特有のセキュリティ課題や実際のインシデント事例をご紹介します。また、リモート環境に特化した総務省テレワークセキュリティガイドラインと独自の脅威シナリオをもとにセキュリティ評価を迅速に実施し、問題点のあぶり出しと対策支援までご提案するサービスのご紹介をします。

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マクニカネットワークス株式会社
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045-476-2010