Pulse Secure

パルスセキュア
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Pulse Secure

パルスセキュア
「Juniper Networks SA/MAG」は、2014年10月のジュニパーネットワークス社によるSSL-VPN関連事業売却に伴い、製品名が「Connect Secure シリーズ」に変更となりました。
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第1話 リモートワーク編

Pulse Secureなら、クラウドサービスに対して一元的に認証し、シングルサインオンができます

ソリューション概要
  • Pulse SecureがSPもしくはidPとして動作
  • SAML 経由でクラウドと連携。ユーザからのログイン要求をクラウドが受信すると、クラウドとPulse Secure が認証連携
  • ユーザをActive Directory と照合し、デバイスのセキュリティ状態をチェック。その後のトラフィックはユーザとクラウド間で、直接送受信

Pulse Secureの3つの特長

  • クラウドへのアクセスをよりセキュアに
    証明書、ID/パスワードのみならず、端末の健全性をチェック(アンチウィルスソフトが稼働している、OSVerが最新等)した上で、健全な端末のみアクセスを許可することが可能
  • 1度の認証で複数のクラウドサービスに対してSSOが可能
    Exchange Online、Office 365、Salesforce、Box、ConcurなどのSAMLに対応しているあらゆるクラウドサービスに対して、SSOを実現
  • 社内環境の帯域圧迫を抑制
    リモートアクセスユーザはPulse Secureで認証後、セキュアな状態で社内を通らずにクラウドサービスへ直接アクセス。社内の帯域圧迫抑制を実現