Okta

オクタ
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Oktaの主な機能

Oktaの代表的な機能例

Oktaの代表的な機能例

Single Sign-On:

Box, Office 365, G Suite, Salesforceなど、5,000以上のアプリケーションが既にOktaには統合されています。簡単なセットアップでOkta Portalからのシングルサインオンを実現可能です。また、ユーザーの属性、アプリケーション、ネットワークの状態、クライアントアプリ(例:ブラウザ)などの条件に基づき、柔軟なアクセスコントロールを定義することが可能です。アクセスはリアルタイムにログとして残り、日時や種類に夜検索、位置情報の履歴の可視化、レポート出力も可能です。CSV, APIによるエクスポートやSplunkなどのSIEMとの連携ももちろん可能です。

Single Sign-On

Universal Directory:

Oktaを無制限のユーザーディレクトリとして利用することができます。Active Directoryや人事システムのユーザー情報と同期をするだけでなく、パスワードポリシー管理も可能となります。

Universal Directory

Lifecycle Management:

Okta上のユーザー情報を基に、クラウドアプリケーションのアカウントの自動管理を行います。アカウントの作成、削除、一時的な中断などを、例えば人事システム側のユーザー情報の更新(例:入退社)に基づき、自動的に行います。また、Okta側のユーザー情報の変更を基に、Active Directory側のユーザーパスワードの変更を行ったり、グループの変更も行うことができます。また、ワークフローシステムとのインテグレーションも可能となります。

Lifecycle Management

Adaptive Multi-Factor Authentication:

Okta Verifyアプリによる2要素認証を追加することができます。ユーザーがログインしようとする際に自動でプッシュ通知を送信し、ユーザーは簡単な操作のみでアクセス許可をすることができます。一度ログインした端末は確認済みとして、2度目以降の認証は不要とすることも可能です。

Adaptive Multi-Factor Authentication

Okta, Inc.について

設 立
2009年
本社所在地
Mountain View, California, USA
グローバルでの顧客数
7,950社以上

~IDaaSのスタンダード~

マクニカネットワークスについて

設 立
2004年
本社所在地
神奈川県横浜市 新横浜

アイデンティティ、クラウド、セキュリティ、ネットワーク、モバイル等の製品を扱うIT技術商社。ほぼ全てが一次代理店としての取り扱いであり、米国を始めとする海外のメーカーの日本国内展開に長けた専門集団。クラウドID管理製品については、日本国内にまだ馴染みのなかった2012年より取り扱いを開始。Oktaにおいては、ライセンスの仕入れ・販売から、日本語での保守サポート、各種インテグレーションまでを提供。

~Okta, Inc. 製品の販売、導入、サポートを一貫してご提供する日本国内における一次代理店~