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McAfee Drive Encryption ユーザ事例

大規模システム向けユーザ事例

株式会社バンダイナムコホールディングス様

McAfee Data Protection - 株式会社バンダイナムコホールディングス

SSD搭載ノートPC1500台を暗号化。
統合管理サーバMcAfee ePolicy Orchestratorとの連携で、情報漏えい対策の強化と効率化によるROIの向上を目指す。

全国の拠点で利用されるノートPC約1500台に導入したバンダイナムコホールディングス様。「SSDへの対応」など3つの要件を検討した結果、それら全てを満たすMcAfee Drive Encryptionの導入を決定。
McAfee ePolicy Orchestrator®による集中管理で、大幅な管理の手間の削減、情報漏えい対策の強化とコストダウンを実現したバンダイナムコホールディングス様の事例をご紹介します。

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横手市様

McAfee Data Protection - 横手市

教員用ノートパソコン600台の導入にあたり、セキュリティ対策としてハードディスク全体を暗号化。
学校現場特有の環境に対応。

市内のすべての小・中学校33校を対象に教員用ノートパソコン600台の導入を決めた横手市様。「パソコンの持ち運び」と「誰でも扱えること」をポイントに検討した結果、システムで統一されたセキュリティ対策を実現するMcAfee Drive Encryptionの導入を決定。
スクールニューディール構想における補助金を活用した「セキュリティ対策をとりつつ、利用者の利便性を図る」ことを実現した横手市様の事例をご紹介します。

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豊田市様

McAfee Data Protection - 豊田市

豊田市内にある全ての「こども園」約70園にて、ノートパソコン約500台のセキュリティレベルを向上させたMcAfee Drive Encryption。
サーバでの一元管理機能とエンドユーザの操作性を両立。

市域に点在する「こども園」約70園のパソコンを対象にセキュリティ対策の強化を決めた豊田市役所様。一元的に暗号化の確認ができる点と操作がしやすい点を重視した検討の結果、McAfee Drive Encryptionの導入を決定。また 「地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」の改正に先立ちデータ暗号化の検討を開始し、改正ガイドラインの順守を具現化した事例をご紹介します。

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深谷市様

McAfee Data Protection - 深谷市

広範な市域にわたるPC1200台を一元的に管理。
サーバ一元管理機能重視でMcAfee Drive Encryption採用。

地方自治体は戸籍情報や住民情報などの重要な情報を取り扱います。深谷市様では、広大な市域に存在する計1200台のパソコンに対し、確実かつ円滑に対策をとることが課題でした。
そのため、業務をとめずに短期間の大量導入とサーバによる一元管理が可能なMcAfee Drive Encryptionの導入を決定。また、改正された「地方公共団体における情報セキュリ ティポリシーに関するガイドライン(総務省)」の内容を先取りするかたちとなった、先進的事例をご紹介します。

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エステー株式会社様

McAfee Data Protection - エステー株式会社

全国に広がる拠点への導入も極めて円滑に完了。
タスクフォースによる徹底的な比較検討で、選ばれたのは
集中管理型McAfee Drive Encryption。

全国11カ所に広がる拠点に勤務する、対象者合計約300名への導入をスケジュール通りに完了したエステー様。導入には、すでに社内で使用をしていた「JP1」を利用。これによりユーザのインストール作業に関わる操作を自動化させ、迅速かつ確実な導入を実現。また管理サーバで導入状況を確認し、導入を徹底したため、各拠点への導入も専門の担当者を出向かせる必要はありませんでした。その導入上の工夫と、導入後のユーザの変化をご紹介します。

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早稲田大学様

開かれた学校であり続けるために。
早稲田大学がPCのセキュリティ対策に選んだのは、Active Directoryとの連携でアカウントの一元管理が可能なMcAfee Drive Encryption。

在校生や卒業生の個人情報、成績に関する情報や、財務や人事などの運営に関わる情報、さらには研究情報。大学等、教育機関はこれら様々な機密情報を有しています。早稲田大学様は既存の基盤システムとMcAfee Drive Encryptionを連携させることで、ユーザにとっては「利便性が損なわれない」、管理者にとっては「管理工数の削減」に繋がる仕組みを作り上げました。その仕組みを作り上げるまでの取り組みや、具体的な仕組みについてご紹介します。

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持田製薬株式会社様

McAfee Data Protection - 持田製薬株式会社

“ノートPCなしに医薬品情報の提供は不可能”
法令順守とビジネスの両立を模索した、持田製薬が選択した答えは
集中管理型ハードディスク暗号化。

MR(医薬情報担当者)は業務の特性上、重要な情報をPCに入れて持ち歩かなければならなりません。セキュリティに敏感な時代背景の中、MRの業務環境を維持するために、ハードディスク暗号化製品の導入を決定。そして導入開始からわずか1ヶ月で800台の適用対象PCに導入を完了しました。導入前に予想されたエンドユーザの反発も無く、エンドユーザにとって「何も変わらない」セキュリティ対策を実現した持田製薬様の事例をご紹介します。

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中小規模システム向けユーザ事例

日本エンバイロケミカルズ株式会社

ハードディスク暗号化製品を検討した背景

当初はWindows標準機能のEFSを利用することがPCを外部に持ち出す際の条件でしたが、運用がユーザに依存し、個々のPCの暗号化状況を確認する作業に負荷がかかっていたことで本格的な暗号化製品の導入を検討し始めました。2007年夏に[コンピュータ・ネットワーク適正利用規則]に基づく規則順守状況の自主点検をスタートするにあたって、「全てのモバイルPCはドライブ全体を暗号化する」とルールを変更し、McAfee Drive Encryption(旧製品名SafeBoot)システムで運用しています。

McAfee Drive Encryptionに決定した要因

「暗号化状況を管理者側で把握できること」「導入前と比べてPCの動作が重くならないこと」を条件に製品を絞りました。McAfee Drive Encryptionは数枚の手順書のみで一通りの管理方法、システム構成が把握できて分かりやすかったのと、暗号復号の負荷を感じないのが決め手となりました。導入後、通勤途中にPC紛失の事故がありましたが、 ほどなくPC発見の連絡が入りました。発見後、McAfee Drive Encryptionサーバでログを確認した ところログオンされた形跡はなく、紛失期間中にデータへアクセスされなかったことを確認しました。盗んだ人も、どうしようもなかったのでしょうね。

日本エンバイロケミカルズ株式会社
従業員数 200名
事業内容 活性炭・木材保存剤・工業用保存剤の製造・販売
URL http://www.jechem.co.jp
自社ご紹介 日本エンバイロケミカルズ株式会社は、"よりよい生活環境の創造に貢献する"をテーマに、2003年4月、武田薬品工業から分社発足しました。 以後、70年近い実績を持ち国内トップシェアを誇る活性炭事業や、30年 以上にわたり高い信頼性に支えられてきた保存剤事業等をそのまま継承し、業界内におけるリーディングカンパニーとして確固たる地位を維持するとともに、製品特性を活かした新規製品の開発にも積極的に取り組んでいます。
2005年4月には武田薬品工業から大阪ガスおよび大阪ガスケミカルに全株式が譲渡され、大阪ガスグループの子会社となりました。これからも、大阪ガスグループと日本エンバイロケミカルズの保有する技術力・ノウハウを結集し、人と環境の調和を基に、よりよい生活環境の創造に一層努めてまいります。

GMOメディア株式会社

ハードディスク暗号化製品を検討した背景

膨大な数の個人情報を扱う弊社としては兼ねてよりセキュリティ対策には力を入れてきました。お客様からお預かりしている個人情報を安全かつ適切に管理している会社であることを認証するプライバシーマーク(日本工業規格「JIS Q 15001個人情報保護マネジメントシステム―要求事項」)の取得過程でノートPCのセキュリティ確保が必要と判断しハードディスク暗号化製品の導入を決定しました。

McAfee Drive Encryptionに決定した要因

まず、管理者による集中管理が出来ることが理由に挙がります。事業所が1つとはいえ全てのノートPC個々に対策を講じるのはインストール・初期設定に要する期間、セキュリティポリシー変更の確実な反映、パスワード失念等、導入から運用まで様々な点を考慮すると集中管理型の製品が必要と判断しました。その他では、ハードディスクの全体暗号化、プリブート認証等セキュリティ確保の本質を抑えていることと、暗号化後のパフォーマンスも満足いくレベルでした。

GMOメディア株式会社
従業員数 94名
事業内容 メディア・コンテンツ事業、EC事業
URL http://www.gmo-media.jp/
自社ご紹介 GMOメディア株式会社は、東証1部上場企業であるGMOインターネットグループのメディア戦略を支えるグループ子会社として、ユーザーとユーザー、ユーザーと企業、ユーザーとモノ(=コンテンツ)をインターネットというインフラを通じて結びつなげる、ユーザー接点としてのメディアサービスを企画、開発、提供している会社です。『freeml』、『ヤプログ!』、『ポイントタウン』、『壁紙.com』や、携帯電話向け公式サイトなど数多くの媒体運営を手がけており、現在も新たなコンテンツの立ち上げに積極的に取り組んでおります。

株式会社電力計算センター様

ハードディスク暗号化製品を検討した背景

出発点は個人情報の保護対策でした。Webの検索ページなどから社外用ノートPCのハードディスク暗号化ソフトを探したのですが、価格と機能の両面から「弊社に合う手頃な製品」が見当たらず、決めかねていました。折しもマクニカネットワークスの営業の方が来訪し、McAfee Drive Encryptionを紹介いただきました。最初は「他社と同様の製品か」と思ったのですが、1台あたり年間6,000円とお聞きして安さにビックリ!早速、評価版で試行することにしました。

McAfee Drive Encryptionに決定した要因

試行の結果、採用を決めました。基本的な暗号化機能はもちろんのこと、1). 保守やサーバを含めて初期費用がかからない、2). 予想よりもサーバ管理がしやすい、3). サポートが迅速かつ適切、などの理由からです。これなら、最初は数台から始めて、徐々に台数を増やしていけます。また、暗号化後の操作感が変わらないことも理由としてあげられます。McAfee Drive Encryptionは弊社でも手軽に使えるハードディスク暗号化ソフトと感じています。

株式会社電力計算センター
従業員数 102名
事業内容 システム運用管理、ソフトウェア開発、計算・解析、入出力
URL http://www.dcc.co.jp/
自社ご紹介 弊社は、日本の電気事業の総合研究機関である(財)電力中央研究所の研究サポート機関として設立されました。以来30年、同研究所が時代の要請に応えて取組む、電力流通、発電、エネルギー、環境、情報通信、社会経済、先端的基礎研究などの幅広い分野の研究開発の推進を、技術解析、ソフト開発、情報システムの運用管理などを通じて支援してまいりました。
また、電力各社をはじめ関連する技術研究機関や大学よりの、数値解析、ソフト開発などの業務を通じて研究成果の社会への還元に貢献しております。
尚、これらの成果の一部をソフトウェアパッケージとして御提供可能です。

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