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“DCAP”はセキュリティ最後の砦!AIを活用したデータアクセスUBAで本丸(データ)を守る方法

“DCAP”はセキュリティ最後の砦!AIを活用したデータアクセスUBAで本丸(データ)を守る方法

ひとたびインシデントを検知すれば、一刻を争う時間の中で膨大なログデータを分析し、情報漏洩や不正利用の事実を判別しなければなりません。

しかし、セキュリティの主要ソリューション(アンチウィルス、暗号化、ID管理、SIEM、FW、IPS、一般的なUBA等)では、誰が・どこから・いつ・何を・どのくらい・どのようにデータに触れたのかデータアクセスの詳細は掴めません。Endpoint Securityのログで事後調査も可能ですが、早期警戒には限界があります。また、データアクセスの不正を見抜くには、各従業員の普段の業務特性を把握しておく必要がありますが、人の手で管理するのは現実的ではありません。

本セミナーでは、 これらの限界に立ち向かう手法として登場した、Data-Centric Audit and Protection(DCAP)、つまりデータを中心とした監査/保護の考え方をご紹介します。さらに、AIを活用したデータアクセスUBAがセキュリティ人材不足をどのように補うことができるのか、一般的なUBAとデータアクセスUBAの違い、金融事例等を交えてご紹介いたします。

開催要項

日 程
日程調整中
2019年 426日(金)
15:00~17:00(受付開始 14:45~)
会 場
トラストシティカンファレンス丸の内 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-8-1 丸の内トラストタワーN館11階
-JR東京駅 八重洲北口改札を出て左方向、日本橋口より徒歩1分
-東京メトロ 丸の内線・東西線・千代田線・半蔵門線 大手町駅 B7出口より徒歩2分
-東京メトロ 銀座線・東西線/都営浅草線 日本橋駅 A3出口より徒歩4分
定 員
15
※定員に達し次第受付を終了させていただきます。
対 象
  • 企業の情報システム部門のご担当者様
  • セキュリティご担当者様
  • セキュリティ監視・運用ご担当者様
  • アプリケーション開発・設計ご担当者様

※競合製品をお取り扱いされている方、個人の方の参加はお断りさせていただく場合がございます。

※同業他社のお客様や本セミナーへの参加がふさわしくないと当社が認める事情がある場合は、参加をお断りさせていただく場合がございます。

費 用
無料
持参物
当日ご持参いただくもの
  • 受講票
  • お名刺

プログラム

15:00~15:15
「DCAP」によるセキュリティ対策の最適化
進化するサイバー攻撃に対応するため、様々なセキュリティ製品を導入・検討する中で、セキュリティ投資が過剰になっていませんか?また煩雑化する運用にお困りではないでしょうか?
本セッションでは、従来のセキュリティ対策とは異なるアプローチ「DCAP」による効率的なセキュリティ対策をご紹介します。
マクニカネットワークス株式会社
15:15~16:30
データアクセスUBA
データベースやファイルサーバのパフォーマンスやネットワークに影響を与えることなく、詳細なアクセスログを収集する方法と、業務特性をマシンラーニングで判別し、ユーザの振舞いから不正アクセスをリアルタイムに検知・防御する技術をご紹介いたします。
株式会社Imperva Japan
16:30~16:50
アップデート情報
今注目を集めている自律的なアプリケーション防御技術であるRuntime Application Self-Protection (RASP)。 APIセキュリティ、コンテナなど複雑化するアプケーション間のデータ連携の不正検知、ままならない アジャイル開発のセキュアコーディングの課題に応える新しいセキュリティ技術をご紹介いたします。
株式会社Imperva Japan
16:50~17:00
Q&A

※プログラムは、予告なく変更される可能性がございます。予めご了承ください。最新情報は本Webページをご確認ください。

※同業他社のお客様や本セミナーへの参加がふさわしくないと当社が認める事情がある場合は、参加をお断りさせていただく場合がございます。

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セミナーの受付は終了いたしました。

お問い合わせ先

マクニカネットワークス株式会社
Imperva 担当

045-476-2010