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【Macnica Networks×FireEye】
侵害を前提としたFireEye HXによるセキュリティ対策
~感染端末発見?!その時、貴社はどうしますか?~

【Macnica Networks×FireEye】侵害を前提としたFireEye HXによるセキュリティ対策

~本セミナーは盛況のうちに閉幕いたしました~

今もなお、日本国内において次々と標的型サイバー攻撃による被害が発生しています。
攻撃による機密情報の漏えいや、業務停止への対策は経営課題としてとらえられ、多くの企業や組織で対策製品の導入が進んでいますが、これまでは攻撃を確実に検知する対策が中心でした。

しかし攻撃者の手法は巧妙化し、侵入経路も多様化し続ける今、攻撃を検知するという入口対策に加えて、侵害が発生した際に迅速に対応を行うためのエンドポイント側での準備がセキュリティ対策の鍵となっています。

本セミナーでは、侵害を前提とした標的型攻撃による感染後の対応について、昨今の攻撃傾向を解説するとともに、FireEyeHXを活用し、迅速に対応する方法についてご紹介します。

是非、ご参加ください。

開催要項

日 程
開催終了
会 場
ベルサール神保町 〒101-0065 東京都千代田区西神田3-2-1住友不動産千代田ファーストビル南館2・3F ベルサール神保町
定 員
60
※定員に達し次第受付を終了させていただきます。
対 象
  • 企業の情報セキュリティ運用のご担当者様
  • 企業の情報セキュリティ運用の統括マネージャー様

※競合代理店、競合製品をお取り扱いの会社様のご参加はお断りさせていただく場合がございます。

費 用
無料
持参物
当日ご持参いただくもの
  • 受講票
  • お名刺
共 催
マクニカネットワークス株式会社/ファイア・アイ株式会社

プログラム

14:00~14:40
日本を狙うサイバースパイ活動の最新事情
~最近の標的型攻撃事例から得られた攻撃痕跡~
ここ近年で国内にて確認された標的型サイバー攻撃を複数ご紹介し、そこから学んだ攻撃者のTTPs(Tactics, Techniques, and Procedures)の中で、知っておくべき内容を共有します。施策を考える前に、攻撃者を知り、施策を講じた後も、進化する攻撃者の動向を把握し、現状の対策が必要十分であるか適宜検証しなければなりません。
- マクニカネットワークス株式会社 セキュリティ研究センター センター長 政本 憲蔵
14:40~15:10
標的型攻撃への対応を迅速に行うために更に必要なこととは
標的型攻撃の脅威を無視できない今だからこそ、セキュリティ製品に求められていること。そして、FireEye HXがお使いのFireEyeNXと連携することでどのようにお客様に価値を提供するかについて説明いたします。
-ファイア・アイ株式会社 セキュリティ・コンサルタント 中村 悠
15:10~15:40
FireEyeHXを利用した簡易対応フロー例
組織内の役割にフォーカスを当て、効率的かつ確実なインシデントレスポンスを実施するためのポイント、事例をご紹介いたします。
  • インシデント対応の目的
  • 組織における人(担当者、マネージャ、経営者)の役割と実行すべきこと
  • FireEyeHXによるインシデントレスポンス対応例
-マクニカネットワークス株式会社 営業統括部サイバーセキュリティ第1営業部第1課 リーダー 釜本 潤
15:40~16:00
休憩

ブレークアウトセッション

16:00~16:40
【セキュリティ運用ご担当者様向け】FireEyeHXによるインシデントレスポンスのユースケース紹介
昨今の脅威に適切に対応するには、従来のシステム任せになりがちであったセキュリティ運用から脱却し、セキュリティ管理者がプロアクティブに運用することが重要です。本セッションでは、プロアクティブな運用に必要なノウハウと、実際のインシデントレスポンスにおけるFireEye HXのユースケースをご紹介いたします。
-マクニカネットワークス株式会社 技術統括部第4技術部第2課 笠井 大騎
【セキュリティ運用の統括マネージャー様向け】セキュリティ個別相談会
16:40~17:10
FireEye as a Serviceのご紹介~実際に攻撃インシデントをどう調べているか~
FireEye as a Service(FaaS)のアナリストが実際にFireEye HX利用し、アラート分析/ハンティングをどのように行っているかをサンプルアラートを例にして説明いたします。
-ファイア・アイ株式会社 FireEye as a Serviceフォレンジック・インベスティゲータ 野崎 喜裕

※プログラムは、予告なく変更される可能性がございます。予めご了承ください。最新情報は本Webページをご確認ください。

※同業他社のお客様や本セミナーへの参加がふさわしくないと当社が認める事情がある場合は、参加をお断りさせていただく場合がございます。

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ご記入のうえ、お申し込みください。

お申し込みフォーム

セミナーの受付は終了いたしました。

お問い合わせ先

マクニカネットワークス株式会社
FireEye 製品担当

045-476-2010