クラウド型 標的型メール攻撃対策「FireEye Email Security」クラウド型 標的型メール攻撃対策「FireEye Email Security」

標的型メール攻撃、それで万全ですか?標的型メール攻撃、それで万全ですか?

メールセキュリティに次の対策をメールセキュリティに次の対策を

サイバー攻撃の91%は不正なメールの受信から始まります。マルウェア添付からURLを使ったフィッシングサイトへの誘導へ手法を変えてきており、多くの組織はスピアフィッシングの被害にあっており、その数はなんと全体の84%にのぼります。日々変わる攻撃手法への対策は万全でしょうか?サイバー攻撃の91%は不正なメールの受信から始まります。マルウェア添付からURLを使ったフィッシングサイトへの誘導へ手法を変えてきており、多くの組織はスピアフィッシングの被害にあっており、その数はなんと全体の84%にのぼります。日々変わる攻撃手法への対策は万全でしょうか?

サイバー攻撃の多くは
不正なEメールの
受信から始まります

2019年1月~3月の
フィッシング攻撃件数は
前3か月より増加しています

多くの組織は
スピアフィッシングの
被害にあっています

マルウェアを使わない
攻撃が増えています

出典:Eメール脅威レポート 2018年1~6月
Eメール脅威レポート2019年第1四半期の統計から見えてきたもの

高度化するサイバー攻撃が増加する今、
高度な検知・防御機能をもつセキュリティ製品が必要です!

「FireEye Email Security」は、標的型メールを受信した時点でアラートをあげ、管理者にいち早く通知します。クラウド内のサンドボックス(MVXエンジン)を使うことにより、シグネチャにはない未知の脅威を発見します。

さらに最新の脅威情報を随時アップデートしているURL分析プラットフォーム(FAUDE)にて高度なURL攻撃も検知します。

米国のサイバーセキュリティ専門メディア主催の
“2019SC Award”において

FireEye Email Securityが最優秀賞を獲得FireEye Email Securityが最優秀賞を獲得

スピアフィッシング、ランサムウェア、なりすましなど、
多様なEメール攻撃に対する優れた検知・保護能力を評価

FireEye Email Securityができること

URLリンク解析

シグネチャ+Advanced

メールに添付されたファイルの解析

メールヘッダ解析

YARA
1

独自サンドボックスエン
ジンで未知の脅威もブロ
ック

2

暗号化されたZIPファイルも
解凍し検知可能

3

高度なURL解析機能
(書き換え機能、
遡及検知機能)

4

流行している攻撃にも
万全な対策
(フィッシング、BEC)

ホワイトペーパー

Office365導入企業必見! 今実施すべきクラウドメールセキュリティとは
資料DLはこちら

FireEye Email Securityで実現するメールセキュリティ対策
資料DLはこちら

ビジネスメール詐欺の実態と対策アプローチ 巨額な被害を生むサイバー犯罪の巧妙な手口レポートはこちら

実施内容

  • 1.本番テナントと同じく、機能や検知テストが可能
  • 2.同じ導入構成での検証(インライン or BCC)が可能
  • 3.設定マニュアルなどは、マクニカお手製の
    設定ガイドを提供可能

Web登録からご評価開始までの流れ

Web登録からご評価開始までの流れ解説図 Web登録からご評価開始までの流れ解説図

導入構成

インラインモード

  • 標的型メール攻撃をブロック
  • メールルーティングにFireEye Email Security
    を追加
  • 解析遅延が発生
  • オプションでAV/AS

BCCモード

  • 標的型メール攻撃を検知
  • メールサーバからメールを転送
  • メール経路に影響なし
  • AV/ASは前段処理が前提

動画コンテンツ

動画コンテンツ
サイバー犯罪のほとんどは、メールから始まると言われています。 企業はメールセキュリティ製品を導入し対策を施してはいるものの、攻撃側もあらゆる手段を用いて侵入を試みているのが現状です。特に最近猛威を振るっているマルウェア「Emotet」は、常に手口や形を変え、進化し続けることでセキュリティ対策をかわしています。結果多くの企業は従業員のITリテラシーに頼るといった、極めて属人的な状態に陥ってしまっています。 本動画では、最新の脅威に対した「FireEye Email Security Cloud Edition」の有効性を具体的な検知情報を基に解説します。Emotetなど最新のメール脅威に対し不安を感じている方、不安は感じてはいるが具体的にどのような対策を行うべきかお悩みの方は是非本動画をご覧ください。
動画コンテンツ
サイバー犯罪の多くは、メールから始まると言われています。企業はメールセキュリティ製品を導入し、対策を施してはいるものの攻撃側もあらゆる手段を用いて侵入を試みているのが現状です。特にOffice365の利用企業は非常に増えており、複数のターゲットに対する一斉攻撃が行われています。

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