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機械学習で実現するセキュリティ運用の効率化 -点在する、アラート/資産/人を一直線にするExabeamとは?-

機械学習で実現するセキュリティ運用の効率化

世界15か国・19業種・1100人の声から見えてきた課題解決

標的型攻撃や内部不正が増加し続けている昨今、適切なセキュリティ運用を実行するため、複数のセキュリティ製品のログを相関的に分析するための仕組みを構築する企業が増えています。これは、既に導入したセキュリティ製品単体のログだけでは各インシデントの影響を可視化させることが難しく、脅威を見落としてしまう可能性があるためです。しかし、このような仕組みを構築するにはセキュリティに関する知見や、分析のノウハウ、アイディアなどが必要となるため、実現するのは容易ではありません。

適切なセキュリティ運用を実行できる体制を構築するためには、各ユーザの業務パターンを把握し、異常を発見、脅威を可視化する必要があります。また、分析の観点や、異常として判断するための基準の検討、インシデント発生時点から前後関係の調査なども必要となります。

以下のようなことを実現したい方、ご関心をお持ちの方はぜひご参加ください

  • 自社のCSIRT組織でセキュリティの運用監視を行っているが、セキュリティ運用を効率的かつ効果的に行いたい
  • 標的型攻撃対策や、内部不正対策などを目的として多くのログを収集、分析しているが、より簡易に実現したい
  • 自社で把握し切れていない脅威をより可視化したい

開催要項

日 程
日程調整中
2017年 97日(木)
15:00~17:00(受付開始 14:45~)
会 場
株式会社エルセナ 〒163-0928 東京都新宿区西新宿2-3-1 新宿モノリス28F
定 員
20
※定員に達し次第受付を終了させていただきます。
対 象
  • 企業の情報システム部門のご担当者様
  • 企業のセキュリティのご担当者様

※競合代理店、競合製品をお取り扱いの会社様のご参加はお断りさせていただく場合がございます。

費 用
無料
持参物
当日ご持参いただくもの
  • 受講票
  • お名刺

プログラム

15:00~16:00
世界が感じているセキュリティ運用の課題
  • 世界15か国,19業種、1100人のアンケートから見えてきたセキュリティ運用の課題
標的型攻撃や内部不正への対策に求められるユーザ別管理とは
  • Active Directoryのログ管理の重要性と、得られる効果についてご紹介します
16:00~16:15
休憩
16:15~17:00
機械学習を使ったユーザ業務の可視化と、セキュリティ運用支援の実現について
  • ユーザの業務分析からセキュリティリスクを可視化するExabeam製品のご紹介
点を一直線にする。Exabeam製品のデモンストレーション
  • 具体的にどのように脅威が可視化され、インシデントレスポンスにお役立て頂けるかのイメージをご案内
Q&A

※プログラムは、予告なく変更される可能性がございます。予めご了承ください。最新情報は本Webページをご確認ください。

※同業他社のお客様や本セミナーへの参加がふさわしくないと当社が認める事情がある場合は、参加をお断りさせていただく場合がございます。

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お問い合わせ先

マクニカネットワークス株式会社
Exabeam 製品担当

045-476-2010