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Box'sプラットフォーム機能

~優れた拡張性~
「Box」上のデータと既存システムやサービスの連携

Salesforceなどのクラウドビジネスアプリケーションとも連携

Salesforce、Google Apps、NetSuiteなど、150以上の世界的なクラウドビジネスアプリケーションにも容易に接続可能。それぞれのアプリケーション内に「Box」のウィンドウがシームレスに表示され、あたかもそのアプリケーションの一部かのように「Box」上のデータを活用することができます。

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Active Directory連携によるシングルサインオンを実現

「Box」は、Active DirectoryやLDAPのような認証基盤と連携するためのインターフェース(SAML 2.0)を備えています。部門や全社のファイルサーバとの併用、そして全ファイルサーバの代替として統合的に利用する際、シングルサインオン環境を構築することも可能です。

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1000種類以上のモバイルアプリで「Box」のデータを編集・保存

Box社のアプリケーションギャラリー「Box OneCloud」上に企業のビジネスデータを集約し、様々なスマートデバイスで活用することも可能です。既に、オフィススイート「Quickoffice」や「DocuSign」「FedEx」など、1000種類以上のモバイルアプリが用意されており、ユーザはスマートデバイスから「Box」のデータにアクセスし、様々なモバイルアプリを使ってコンテンツの作成・編集・共有などが行えます。

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将来的には、コンテンツコラボレーションサービス「Box」を企業全体のリポジトリへ

「Box」の様々な機能や信頼性の高いインフラを利用すれば、企業のファイルデータすべてを「Box」に保存し、統合的なリポジトリとして活用することも可能です。今までのような、社内各所のサーバにデータが散在し、必要な情報の共有・活用に時間と手間がかかっていたといった問題も解決。また、ファイルの重複を排除し、1つのファイルを元に、様々な業務を効率的に実行できます。オンプレミスで同様の環境を構築するケースに比べ、「Box」はクラウドサービスのため導入が容易、かつ運用コストを大幅に省くことができ、専任の管理者の必要もありません。
まず、ユーザ1人ひとりの業務の効率化などを目的に「Box」を導入。次のステップでは部門の全体のファイルを「Box」に統合し、部門全体の生産性の向上を検証、…という効果を図りながらの段階的な導入も可能です。

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