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Box 製品情報

~やさしい操作性~
簡単操作でファイルを共有&コラボレーション

直感的に操作できる日本語対応のユーザインターフェース

「Box」のユーザインターフェースは日本語に対応しており、事前の学習なしで、直感的に操作・利用できる優しいインターフェースです。ファイルのアップロードも、必要なファイルの閲覧やダウンロードも、ファイルを選び、メニューボタン操作だけで行えます。

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複数ユーザでフォルダ/ファイルを“コラボレーション”

「Box」に保存したコンテンツに対して、フォルダ単位、ファイル単位で、共有者(コラボレータ)を設定することができます。社内・外の複数のプロジェクト・メンバーがファイルを共有し、内容に関するコメントを記述したり、ほかのメンバーにタスクを割り当てることにより共同作業が進みます。また、参加して欲しいメンバーの設定・追加、そしてメールでの通知なども簡単に行えます。

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アプリなしでもドキュメントの閲覧が可能

デバイスにインストールされていないアプリケーションで作成されたドキュメントであっても内容の閲覧が可能です。対応ドキュメントは100種類以上。

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マルチデバイス対応!
様々なモバイルアプリを使ったデータの編集・保存も可能

「Box」は多数のスマートデバイスに対応。また、700種類以上のモバイルアプリから、「Box」上のデータの編集・保存が行えます。
【対応スマートフォン・タブレット端末】:Windows、iOS、Android、BlackBerry、モバイルブラウザ

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必要なフォルダ/ファイルもスピーディかつ的確に検索

アクセス権限をもつフォルダ/ファイルの中から、必要なファイルを探し出すのも簡単。検索窓に検索キーワードを入力すれば、文書の中身まで検索し、必要なファイルが素早く見つけ出せます。

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~高度な管理機能~
強固なセキュリティを実現するきめ細やかな管理機能

高信頼性を実現するデータセンタ

「Box」システムは、分散配置されたデータセンタを用いて構築され、優れた運用性を保証するSSAE16 SOC-1 Type IIに準拠し、高い信頼性を実現しています。また、ファイルの通信時のみならず、クラウド上に保存される個々のファイルも、すべて強固に暗号化。保存されているファイルは3重にバックアップされており、万が一のデータ消失のリスクを回避します。

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企業の厳格な利用要件を満たす管理機能

ユーザの登録・削除、パスワードポリシ設定、特定のフォルダへのアクセス権限の設定など、企業が利用するクラウドサービスに求められる管理機能を提供します。

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きめ細やかなアクセス権限管理

フォルダ/ファイルへのアクセス権限は、グループ単位/ユーザ単位で設定可能。各ユーザには、7種類のアクセス権限が設定できます。(所有者/編集/削除/リンクを取得/プレビュー/ダウンロード/アップロード)

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ユーザの利用状況を可視化する豊富なログ/レポート機能

数多くのログ機能を備えており、『フォルダ/ファイルの内容を誰が・いつ見たか』『いつ・誰がダウンロードしたか』などの履歴及び統計情報を閲覧可能。50種類以上のアクティビティの測定が可能。また、各ユーザが所有するすべてのファイルを閲覧・管理することもできます。
 

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~優れた拡張性~
「Box」上のデータと既存システムやサービスの連携

Salesforceなどのクラウドビジネスアプリケーションとも連携

Salesforce、Google Apps、NetSuiteなど、150以上の世界的なクラウドビジネスアプリケーションにも容易に接続可能。それぞれのアプリケーション内に「Box」のウィンドウがシームレスに表示され、あたかもそのアプリケーションの一部かのように「Box」上のデータを活用することができます。

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Active Directory連携によるシングルサインオンを実現

「Box」は、Active DirectoryやLDAPのような認証基盤と連携するためのインターフェース(SAML 2.0)を備えています。部門や全社のファイルサーバとの併用、そして全ファイルサーバの代替として統合的に利用する際、シングルサインオン環境を構築することも可能です。

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700種類以上のモバイルアプリで「Box」のデータを編集・保存

Box社のアプリケーションギャラリー「Box OneCloud」上に企業のビジネスデータを集約し、様々なスマートデバイスで活用することも可能です。既に、オフィススイート「Quickoffice」や「DocuSign」「FedEx」など、700種類以上のモバイルアプリが用意されており、ユーザはスマートデバイスから「Box」のデータにアクセスし、様々なモバイルアプリを使ってコンテンツの作成・編集・共有などが行えます。

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将来的には、コンテンツコラボレーションサービス「Box」を企業全体のリポジトリへ

「Box」の様々な機能や信頼性の高いインフラを利用すれば、企業のファイルデータすべてを「Box」に保存し、統合的なリポジトリとして活用することも可能です。今までのような、社内各所のサーバにデータが散在し、必要な情報の共有・活用に時間と手間がかかっていたといった問題も解決。また、ファイルの重複を排除し、1つのファイルを元に、様々な業務を効率的に実行できます。オンプレミスで同様の環境を構築するケースに比べ、「Box」はクラウドサービスのため導入が容易、かつ運用コストを大幅に省くことができ、専任の管理者の必要もありません。
まず、ユーザ1人ひとりの業務の効率化などを目的に「Box」を導入。次のステップでは部門の全体のファイルを「Box」に統合し、部門全体の生産性の向上を検証、…という効果を図りながらの段階的な導入も可能です。

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