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全社展開 テレワーク全社展開で懸念されるセキュリティリスクを減らしたいお客様へ

全社展開

テレワーク・プロダクトポートフォリオ

テレワーク・プロダクトポートフォリオ
テレワーク・プロダクトポートフォリオ テレワーク・プロダクトポートフォリオ
テレワーク・プロダクトポートフォリオ テレワーク・プロダクトポートフォリオ
グローバルでのセキュリティ対策
Cato Networks
Macnica Networks
Silver Peak
McAfee LLC.
Menlo Security, Inc.
BYOD環境でのセキュリティ対策
MobileIron, Inc.
テレワーク環境下での不正や
うっかり防止
Imperva, Inc.
ObserveIT
Exabeam, Inc.
高速・セキュアなインターネットアクセス
Cato Networks
テレワークの課題
  • インターネット環境さえあれば、即座に全世界高速WAN環境、およびそのWAN環境へのリモートアクセス環境を構築可能
  • 各種セキュリティ機能もクラウドサービスとしてオールインワンで提供
解決できるポイント
  • 専用VPNクライアントにより全世界の最寄りのリモートアクセスポイントに自動的に接続可能。
  • 特に海外赴任者は高速バックボーン経由で日本のDCに高速アクセスが可能。
自宅までWANを延伸(SD-WAN)
Silver Peak
テレワークの課題
  • セキュリティ 社内と同強度のVPN環境をどう実現するか
  • スピード 在宅ワーク環境への迅速な移行・展開に時間がかかる
  • パフォーマンス オフィスに比べて自宅の回線・通信が遅い
解決できるポイント
  • セキュリティ 社内と同強度のIPsec VPN・セキュリティを自宅にも提供
  • スピード 小型のCPEを設置するだけで、自宅がオフィスの一部へ延伸
  • パフォーマンス WAN最適化でパケットロスを軽減し、快適な通信を実現
スマートフォン/タブレットの活用
MobileIron, Inc.
テレワークの課題
  • いざテレワークを行おうと思っても、すぐに端末が用意できない、自宅のネットワーク環境の整備が追いつかない。
  • テレワークをより進めるため、個人端末の業務利用(BYOD)を検討するなど、iOS/Androidを活用したいが、個人端末で会社のメール/アプリを使わせるのは情報漏えいのリスクがある。
  • 自宅から会社のリソースにアクセスさせて仕事をさせたいが、正常でない端末/アプリから会社リソースにアクセスされてしまうのは危険。
解決できるポイント
  • iOS/Androidに対し設定やアプリを一括、自動で配信し、ユーザーはすぐにモバイルで業務を開始できる。
  • BYOD時にモバイル端末上に企業領域/個人領域を構築し、端末上の企業用のメール/アプリのデータを保護。
  • 社内リソース(オンプレミス)に対するVPNアクセス。
  • デバイスのポリシー準拠、正規ユーザー、外部脅威に対する正常性をチェックし、正常と判断されればパスワード不要でクラウドサービスにセキュアにアクセス可能。
テレワーク増大によるVPN負担を抑えるために
Web通信をローカルブレークアウト
Menlo Security, Inc.
テレワークの課題
  • 在宅勤務者によるVPN接続が増加することで、企業のVPN機器の性能及びライセンスが不足し、生産性が低下することが想定される。
  • インターネット回線やネットワークが逼迫することで、通信遅延やアクセストラブル等が想定されるが、リモート先からダイレクトにインターネットに接続した場合、本社のセキュリティポリシーが適応されない等の問題が残る。
解決できるポイント
  • ローカルブレイクアウトする際に、Menlo Securityのクラウド基盤を経由させることでセキュリティを担保することが可能。
  • URLフィルタやアンチウィルス、サンドボックスのような技術だけでなく、アイソレーション機能が実装されている為、既知・未知を問わず脅威を排除することが可能。
デバイスからクラウドまでデータの一貫した可視化とコントロール
McAfee LLC.
テレワークの課題
  • 社外端末に対する社内端末と同一のポリシーを用いたデータを保護
  • テレワークが進むにつれて、クラウド利用による情報共有が促進されている状況
  • BOXなどのクラウドストレージやTeamsなどのコミュニケーションツールを使った情報共有が、社内だけでなく社外とも利用されるケースが増加している。
解決できるポイント
  • デバイスからクラウドまで、データの一貫した可視化とコントロール
  • BCP対策としてクラウド利用が促進されると想定される中、クラウドサービス向けの、統一されたアクセスコントロールと脅威対策(CASB - MVision Cloud)
  • グローバルで冗長化されたセキュアなアクセス担保が可能。
リモートアクセスからDBへのアクセス監視
Imperva, Inc.
テレワークの課題
  • リモートワークにより他人の目がない環境で社内情報の持ち出しを試みる人が増えないか?
  • 社内システム(サーバ)へのアクセス元が増えるため、どの端末やユーザがどのテーブル/ファイルにアクセスしたかを監査目的として取得しておく必要がないか?
解決できるポイント
  • 個人情報や特許情報を格納しているDB/Fileを守る内部不正対策ソリューション。
  • 不正ルールにマッチしたユーザ/端末/サーバから監視対象のDB/Fileサーバに対するリアルタイムアクセスを監視・ブロック。
テレワーク業務時の内部不正、うっかりミスポリシー違反行動の監視①
ObserveIT
テレワークの課題
  • テレワーク中の社員が実際に何をしているか分かり難くなる。
  • 管理の目が届きにくく、うっかりミスや内部不正の可能性が高まる。
解決できるポイント
  • 従業員の不正な動き、異常行動、を検知することが可能。
  • 踏み台サーバ等にAgentをいれ、そのログから行動監視を実現。
    ※うっかりミスを行いやすい操作やクリティカルな情報へのアクセス時にエンドユーザにアラートメッセージを表示させる。
  • 不正な行動した際にリアルタイムで録画撮影が可能。
  • ログを取得することで不正行動をポイント化して可視化。
テレワーク業務時の内部不正、うっかりミスポリシー違反行動の監視②
Exabeam, Inc.
ログで行動監視
機械学習で異常行動検知
内部不正対策乗っ取られ対策違反行動対策
テレワークの課題
  • リモートワークにより、監視の目が少なくなるために発生する、うっかりミスやポリシー違反行動。
  • 攻撃者による乗っ取られや内部不正と言ったような脅威への対策。
解決できるポイント
  • 既存機器・ソリューションのログ収集からの従業員の行動監視及び異常行動の検知ログをExabeamに集め、人軸に時系列にまとめ、機械学習を使い異常行動を検知することでリモートワーク中の従業員のうっかりミス、ポリシー違反行動、乗っ取られ、内部不正対策をすることが可能。
  • 監視できる行動は収集可能となるログの種類にもよるが会社の重要な情報に関わる箇所を重点的に監視することで情報漏洩対策が可能。
テレワークのセキュリティ運用をアウトソースするサービス(マクニカネットワークス・オリジナル)
Macnica Networks
テレワークの課題
  • 急な仕事環境の変更を余儀なくされているため、セキュリティ強化・運用体制の構築が十分にできない。
  • 情報システム部門がテレワークのシステム環境を構築しなければならないため、セキュリティ運用がおざなりになりがち。
解決できるポイント
  • 柔軟な監視サービスで“必要な期間だけ”“必要なセキュリティ分だけ”運用をアウトソースが可能になる。
  • セキュリティ強化と運用体制構築が一挙に実現。