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米国金融機関の導入事例から見る
Deception(騙し)テクノロジーの有効性とは
-いま求められる、エージェントレス、誤検知ゼロの脅威対策とは-

米国金融機関の導入事例から見るDeception(騙し)テクノロジーの有効性とは

標的型攻撃の手法が多様化、高度化し、セキュリティ製品をすり抜ける攻撃が発生するなど、標的型攻撃対策は、攻撃者とのいたちごっことなっています。この状況を根本的に変える“攻撃者を騙す”Deceptionテクノロジーは米国やイスラエルではサイバー攻撃対策の新しい常識になりつつあり、日本での注目も高まっています。

本セッションでは、Deception製品の導入ユーザである米国の大手金融機関に弊社が直接インタビューし、どのように検討を始めたのか?何故Deception製品を選択したのか?どのように活用をしているのか?など、海外の最新の標的型攻撃対策の状況をユーザの声を交えてご紹介させていただきます。

  • 米国の金融機関がどのようにサイバーセキュリティ対策を行っているかご興味がある方
  • どのような標的型サイバー攻撃対策が本当に有効なのか悩まれている方
  • 攻撃者が社内に侵入する前提でどのような対策を行ったらいいのかを検討されている方

皆様この機会に是非ご参加下さい!

開催要項

日 程
日程調整中
2017年 1023日(月)
15:00~17:15(受付開始 14:45~)
会 場
株式会社エルセナ 〒163-0928 東京都新宿区西新宿2-3-1 新宿モノリス28F
定 員
20
※定員に達し次第受付を終了させていただきます。
対 象
  • 企業の情報システム部門のご担当者様
  • 標的型サイバー攻撃対策をご検討中の方

※競合代理店、競合製品をお取り扱いの会社様のご参加はお断りさせていただく場合がございます。

費 用
無料
持参物
当日ご持参いただくもの
  • 受講票
  • お名刺

プログラム

15:00~15:10
Deception(騙し)テクノロジーとは
  • 感染後の内部拡散のリスクとDeceptionの有効性について
15:10~16:00
米国大手金融機関の導入事例
  • どのように情報収集をし、何故Deceptionを選び、どのように検証、運用しているか
16:00~16:15
休憩
16:15~17:00
Attivo Networks 製品のご紹介・優位性
  • 製品構成と先進的なテクノロジーのご紹介
17:00~17:15
Q&A

※プログラムは、予告なく変更される可能性がございます。予めご了承ください。最新情報は本Webページをご確認ください。

※同業他社のお客様や本セミナーへの参加がふさわしくないと当社が認める事情がある場合は、参加をお断りさせていただく場合がございます。

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ご記入のうえ、お申し込みください。

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セミナーの受付は終了いたしました。

お問い合わせ先

マクニカネットワークス株式会社
Attivo 製品担当

045-476-2010