Symantec
Symantec Endpoint Protection
Symantec Network Access Control
Symantec On-Demand Protection
Symantec On-Demand Protection
Symantec On-Demand Protection 3.0では、接続時にWebブラウザ経由でモジュールがダウンロードされ、仮想デスクトップを生成します。前述したSymantec Network Access Control ゲートウェイ検疫方式と組み合わせ、非管理端末排除のための構成をとることも可能です。また、SSL-VPN装置やVPNクライアントと組み合わせた情報漏えい対策として使用されるケースも増えています。
一過性のエージェントによる端末検疫
クライアント側の事前準備が不要
仮想デスクトップによる暗号化領域での作業環境を提供
作業データの自動クリーンナップ
USBデバイス使用、印刷などの制御
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セキュアリモートアクセス
■健全性条件を満たさない端末からのアクセスを制御
−エンドポイントコンプライアンスの徹底
・ ウイルス対策ソフト(動作・定義ファイル)
・ Windowsセキュリティパッチの有無
・ 暗号化ソフトウェアの有無 etc・・・
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Webアプリケーションの保護
■ERP/CRMに含まれる機密情報・個人情報の保護
−クライアントPCからの情報漏えい対策
・ ローカルドライブ、共有フォルダへのデータ保存制御
・ 自動保存されるキャッシュの消去
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パスワード・暗証番号の保護
■モバイルバンキング等におけるお客様情報の保護
−情報漏えい型ウイルスの動作検知・防止
−パスワード、クレジット番号等情報の漏えい防止
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SNAC アプライアンス連携
Symantec Network Access Control 11.0でご提供するエンフォーサアプライアンスと連携し、エージェントインストールなどの事前準備を必要としない、簡易な検疫ネットワークを実現します。
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[Privacy]