株式会社コナミデジタルエンタテインメント様 |
※日本ラドウェアのユーザ事例掲載サイトにてご紹介しています。 |

KONAMIがアミューズメント施設向けネットワークに、
仮想化ADC製品「ADC-VX」を採用
株式会社コナミデジタルエンタテインメントでは、家庭用ゲーム機向け、アミューズメント施設向け、SNS向けにそれぞれネットワークを構築して運用している。そこで活用されていた18台のAlteon Application Switchを2台のADC-VXへと集約。最小限の設定変更で仮想化を導入し、信頼性を維持しつつコストの削減を実現させた。

ソフトバンクテレコムがDefenseProを採用し「ULTINA Internet」ユーザ向けにDDoS検知・防御サービスを提供
セキュリティ製品は、次々と現れる脅威に対応し続けなければならないので、最新アップデートの提供が約束された製品でなくては高い効果を得られない。そのため、販売停止の発表からすぐに機器のリプレースが検討された。リプレースのための機器として選ばれたのが、Radware DefenseProだ。

成田国際空港の通信インフラを担う空港情報通信株式会社が
ロードバランサのリプレースを決断。
4製品の実機評価の結果、AppDirectorを採用
空港情報通信株式会社では、空港内テナントに向けたインターネットサービスの基盤に従来よりロードバランサを設置していたが、その運用や保守にかかるコストの高さが課題となっていた。
それらの課題を解決すべく採用されたのがAppDirectorだ。

クラウドサービスにおいて一番怖いのはサービスを止めること。
信頼性、拡張性、運用性を検討した結果、オンデマンドで拡張可能なロードバランサAppDirectorを選択
独立系のシステムインテグレーター NSWが提供するIaaS型クラウドコンピューティングサービス「BlueSpider」。
このクラウドサービスを支えるロードバランサとして採用したのが、信頼性、拡張性、運用性などすべての要件を兼ね備えたAppDirectorだ。
業務を支える保守管理システムだからこそ、パフォーマンスの改善だけでなく、システムを安定稼動させる施策が重要に。
そこで選ばれたのが信頼性の高いAppDirector
POSシステムの保守を中心に事業を手がけるテックエンジニアリング。業務を支える保守管理システムの負荷分散に信頼性の高いAppDirectorを選択。実践セミナーへの参加と評価機での検証により、スピーディーな導入を実現。

ロードバランサをAppDirectorにリプレース。
既存のシステムやネットワーク環境に影響を及ぼすことなく、
L2負荷分散の冗長化に成功
内航タンカー業界のリーディングカンパニー、鶴見サンマリン株式会社では、保守サポートの打ち切りにともないロードバランサをラドウェアのAppDirectorにリプレース。「止まらないシステム」を目指し、L2レベルの負荷分散ならびにヘルスチェック(死活監視)機能の冗長化を実現した。

信頼されるサイト構築サービスを提供するために標準ロードバランサとして AppDirector OnDemand Switch を選択
ECサイト構築マーケットにおいて国内No.1(矢野経済研究所調べ)のシェアを誇る株式会社ソフトクリエイトでは、データセンターにおいて運用を代行するECサイトのロードバランサ標準機として、ラドウェアの「AppDirector OnDemand Switch」を採用している。
学校法人桑沢学園 東京造形大学様 |
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AppDirector OnDemand Switch を活用で信頼性・可用性に優れたアプリケーションデリバリー環境を実現
国内有数のデザイン/美術高等教育機関である東京造形大学では、アプリケーションデリバリー環境の強化に向けて、既存のサーバ負荷分散装置をリプレース、新たにラドウェアの最新鋭アプリケーションデリバリー「AppDirector OnDemand Switch」を導入した。