![]() |
技術情報
|
|
トランシーバ JET802 4J |
|
|
|
|
リピータ対応への切り替え |
仕様 |
注意事項 |
接続方法 |
|
取りつけ手順 |
| 1.出荷の状態 ボルトとプローブはすべて頭が10mmの右ネジです。 付属品:10mmスパナ |
![]() |
|
| 2.ボルト2本を外し、タップと本体を分離する | ![]() |
|
3.タップを分解する。 (1)ベース (2)カバー (3)ボルト (4)信号 プローブ 黒色−− (5)バックアップ プローブ 真鍮色− (6)キャップ |
![]() |
![]() |
| 4.同軸ケーブルを直線状態にし、ベースの上に載せる。 注)スタンドアロンネットワーク (この4ポートのみでのネットワーク構成) とする場合、この同軸の替わりに付属の 折り返しケーブルを使用してください。 カバーで挟み、上から強く押す。ボルト(3)を均等に締付ける。(トルク:30〜40Kg/cm) |
![]() |
|
| 5.信号プローブとバックアッププローブを間違えない様交互に(半回転毎に)締付ける。 (トルク20〜30Kg/cm) 注)片方のプローブを先に締付けると同軸の芯線が移動することがあります。 キャップを挿入する。 |
![]() |
|
| 6.タップに本体を取付け、ボルトを締付ける。 | ![]() |
|
| *トランシーバを同軸ケーブルより取外す場合は、この取付手順の逆で行ってください。特にプローブはボルト(3)を弛める前に外してください。また、取外し後、同軸ケーブルに小さな穴が開きますが、必要な場合はビニール$B%F!<%W$J$I$r4,$$$F$/$@$5$$!# |
|
|