補足説明: ============================================================================ 【ソフト名】 ME98用 ドライバディスク (Ver1.40 Rev.C) 【登 録 名】 ME98V14C.EXE 【作成方法】 自己解凍型圧縮ファイルを実行する 【転載条件】 転載不可 【動作条件】 ME98が動作すること ============================================================================ 【内容紹介】 マクニカ製のLANアダプタ ME98用のドライバディスクに含まれる モジュールがすべて含まれています。 1998年02月の時点で製品版に添付されているドライバディスクをディレクトリ 構造ごと、LHAを使用して圧縮したファイルです。 以下のモジュールが含まれています。 | | NetWare WS | NetWare | NDIS | | 製品名 |DISK|IPX | ODI | SERVER | |PD| |Ver.| |3.11J|3.12J|4.1XJ|3.11J|3.12J|4.1J|DOS|〜NT4.0|Win95| | ME98 |1.30| ○ | ○ | ○ | ○ | | ○ | ※ | ○| ○ | ○ |○| NetWare4.1Jのサーバでご使用される場合には、NetWare3.12J用のサーバドライ バをお使いください。 PDとは、パケットドライバです。 【前バージョンからの変更内容】 ===== v1.40 Rev.B −> V1.40 Rev.C ====== << Windows 95 Readmeファイル >> ・内容を修正 << Windows NT 3.51/4.0 Readmeファイル >> ・内容を修正 ===== v1.40 −> V1.40 Rev.B ====== INSTME98.EXEを実行するとDIAG.EXEが見つからないエラーになるのを回避 ===== v1.30 −> V1.40 ====== << WindowsNTドライバ >> ・ストレスをかけるとPCがハングするのを修正 ・ストレスがかかると壊れたパケットを送信していたのを修正 ・ReadmeにNT4.0のインストール方法の記述を追加 << Windows95ドライバ >> ・ストレスをかけるとPCがハングするのを修正 ・ストレスがかかると壊れたパケットを送信していたのを修正 ・ReadmeにWindows95 OSR2のインストール方法の記述を追加 【解凍時の注意】 本モジュールは、ドライバディスクの内容を自己解凍型圧縮ファイルにした ものです。いったんハードディスクにディレクトリを作成し、ダウンロード したファイルをコピーして、FDへ解凍します。 Windows 95/NTの場合は、MS-DOSプロンプトで実行してください。 <DOS/V機の例> 1.md c:\me98 2.copy me98v14c.exe c:\me98 3.フォーマット済みの新しいFD(1MB以上)をセットして下さい。 4.a: でFDドライブに変更して下さい。 5.c:\me98\me98v14c.exe を実行して下さい。 6.FDにドライバがインストールされます。 注)「ME98V14C.EXE」でダウンロードしてください。