補足説明: ====================================================================== 【ソフト名】 ME1 for JEIDA ver2.00/3.00用 ドライバディスク (Ver2.50 Rev B) 【登 録 名】 ME1V250B.EXE 【著作権者】 (株)マクニカ 【作成方法】 自己解凍型圧縮ファイルを実行する 【転載条件】 不可 【動作条件】 ME1 for JEIDA(v.2.00/3.00)が動作すること ====================================================================== 【内容紹介】 マクニカ製のLANカード ME1 for JEIDA ver2.00/3.00用ドライバディスク に含まれているモジュールがすべて含まれています。 1998年02月の時点で製品版に添付されているドライバディスクをディレク トリ構造ごと、LHAを使用して圧縮したファイルです。 以下のモジュールが含まれています。 | | NetWare WS | NDIS | | 製品名 |DISK| ODI | |NT4.0/| | PD | |Ver.|Lite |3.12J|4.1J| DOS | 3.51|WIN95| | | |D/9/E|D/9/E|D/9 |D/9/E| ALL | ALL |D/9/E| ME1 |2.50| ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | PDは、パケットドライバです。 プラットフォーム別に用意されている物は、次のように表示します。 D=DOS/V(AT互換機)、9=PC98、E=EPSON、 プラットフォームに依存しない物は、ALL と表示します。 【前バージョンからの変更内容】 ===== v2.50 −> v2.50 Rev B ====== <> ・内容を修正 << Windows NT 3.51/4.0 read meファイル >> ・内容を修正 ===== v2.42 −> V2.50 ====== << WindowsNTドライバ >> ・ストレスをかけるとPCがハングするのを修正 ・ストレスがかかると壊れたパケットを送信していたのを修正 << Windows95ドライバ >> ・ストレスをかけるとPCがハングするのを修正 ・ストレスがかかると壊れたパケットを送信していたのを修正 【解凍時の注意】 本モジュールは、ドライバディスクの内容を自己解凍型圧縮ファイルにした ものです。いったんハードディスクにディレクトリを作成し、ダウンロード したファイルをコピーして、FDへ解凍します。 Windows 95/NTの場合は、MS-DOSプロンプトで実行してください。 <DOS/V機の例> 1.md c:\me1 2.copy me1v250b.exe c:\me1 3.フォーマット済みの新しいFD(1MB以上)をセットして下さい。 4.a: でFDドライブに変更して下さい。 5.c:\me1\me1v250b.exe を実行して下さい。 6.FDにドライバがインストールされます。 注)「ME1V250B.EXE」でダウンロードしてください。