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セキュリティを確保しつつ、インターネット越しのアクセス
(帯域は、フルカラーでも256kbps程度で充分) |
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DRAアプライアンスにて、ロールベースのアクセス制御 |
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ログをビデオで保存し、証跡として残す |
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コンソールを取るにはユーザの了承を得る必要があるので、クレームを未然に防止 |
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ユーザPCへの事前ソフトウェアインストール不要 (要JRE1.5) |
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ユーザPC側からのSSLセッションを利用するため、ファイアウォール、NAT、プロキシを経由したネットワーク越しでも利用可能 |
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ログをビデオで保存し、証跡として残す |
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| >>>拡大図 |
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すべてのコンソールセッションの録画が可能 |
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クレーム発生時の証跡として活用 |
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オペレーションの適正さや、エラーメッセージの確認にも |
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ビデオプレーヤは独自仕様のため録画情報もセキュア
- 再生、早送り、非動作画面のスキップ
- 録画の有無の設定可
- 再生可能ユーザーを限定
- 一旦保存された操作記録を外部NASに自動アーカイブ |
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| >>>拡大図 |
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| モデル名 |
NetEnrich DRA3000 |
NetEnrich DRA9000 |
| 寸法 (高さ x 幅 x 奥行, mm) |
43 x 427 x 356 |
43 x 437 x 503 |
| 重量 (kg) |
7.3 |
14.1 |
| 電源条件 |
100-240V 60-50Hz AC |
| 消費電力(W) |
200 |
300 |
| 動作環境条件 |
温度10〜35℃、 湿度8〜90%(結露せぬこと) |
| イーサネットポート |
1000BASE-Tx2 |
1000BASE-T x3 |
| ハードディスク容量 |
80GB |
80GB x 2(ミラー) |
| クラスタ構成 |
不可 |
対応 |
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