マカフィー デバイス制御 暗号化USB リムーバブルメディアへの対策

McAfee Data Protection McAfee Data Protection - マカフィー 旧製品名SafeBoot ハードディスク暗号化 デバイス制御 暗号化USB 内部からの情報漏えい対策

McAfee Encrypted USB 商品情報

本製品は2012年4月15日に販売終了となりました。詳細はこちらをご確認ください。

McAfee Encrypted USB(SanDisk製)の主な特徴

自動暗号化・パスワード認証機能

  • AES256bit形式によりハードウェアを自動的に暗号化し、万一の盗難、紛失時にも大切なデータの安全性を確保します。
  • FIPS 140-2認証を取得しており、高いセキュリティレベルを誇ります。
  • 桁数の指定はもちろん、半角英数字/大文字/小文字の組み合せなど、社内のセキュリティポリシーに沿ったパスワードによる認証で強固なセキュリティを実現します。
McAfee Data Protection - McAfee Encrypted USB 基本機能
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ウイルス対策機能

  • 高い実績を誇るMcAfee Malware Protectionを搭載し、全てのファイルを書き込み時にスキャンします。
  • ウイルス感染を検知したファイルを自動的に削除します。近年被害が広がっているUSBメモリ経由でのウイルス感染を防止します。
  • McAfee Encrypted USBを挿入した際に、パソコンのメモリもウイルススキャンするため社外からのウイルス感染を未然に防ぎます。
  • インターネット経由で最新のウイルス定義ファイルに自動アップデートすることで、ウイルスに対する検知精度を常に最新の状態に保つことができます。
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集中管理機能

ePOによる管理

  • McAfee ePolicy Orchestrator®(ePO™)により、管理下のMcAfee Encrypted USBの個体情報、利用状況などを集中管理することもできます。
  • 管理者がパスワードポリシーの設定を行うことにより社内のセキュリティレベルを一定に保つことができます。
  • パスワード忘失時のリカバリ、認証ロックの設定などの機能も実装しています。

McAfee Device Controlとの組み合わせにより、さらに高いセキュリティレベルでリムーバブルメディアからの情報漏えい対策が可能となります。

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※2011年3月末をもって、販売終了となります。

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