旧製品名SafeBoot ハードディスク暗号化製品 内部からの情報漏えい対策 デバイス制御 PCの盗難・紛失対策

McAfee McAfee - マカフィー 旧SafeBoot HDD暗号 IPS スマートデバイス管理 SaaS型メールセキュリティ マルウェア対策 仮想環境向けのウイルス対策

McAfee製品 認定トレーニングコース<有償・定期>

マカフィーが提供するトータルなセキュリティソリューションは、同社のコア製品であるMcAfee ePolicy Orchestrator(ePO)を使用して集中管理を行うことにより、高度なセキュリティレベルを高い運用性のもとに実現します。
「McAfee製品 認定トレーニングコース」は、 ePOの導入、運用に必要な基礎知識と各種ナレッジをご提供するもので、McAfee製品の高度なセキュリティソリューションを短期間に構築し円滑に運用することによる、高いROIの早期実現を支援するものです。

※McAfee Endpoint Encryption for Devicesのトレーニングコースのご受講には、ePO v4.5トレーニングの受講が必須です。

開催要項

日程 日程調整中
会場 マクニカネットワークス株式会社
-JR横浜線 新横浜駅下車、ロータリー側と反対の篠原口から徒歩5分
-横浜市営地下鉄 新横浜駅下車横断地下道で篠原口から徒歩5分
※マクニカネットワークス株式会社は「マクニカ第2ビル」となります。ご注意ください。
スケジュール
定員 各コース10名
※定員に達し次第、受付を締め切らせていただきます。
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McAfee ePolicy Orchestrator v4.5トレーニングコース

概要 McAfee製品の統合管理プラットフォームであるePOの概要とMcAfee製品の導入・運用に必要な知識を習得することができるコースです。
プログラム ePOのアーキテクチャ、インストール手順、管理画面、メンテナンスなどに関する講義、ハンズオン、デモ
対象者
  • ePOの導入をご検討されているお客様
費用 8万円(税別)/人
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McAfee Endpoint Encryption for Devices v6.0トレーニングコース

概要 McAfee Endpoint Encryption for Devicesの製品概要と導入・運用に必要な知識を習得することができるコースです。
プログラム McAfee Endpoint Encryption for Devicesのアーキテクチャ、インストール手順、管理画面、注意・制限事項、復旧手順、トラブル事例などに関する講義、ハンズオン、デモ
対象者
  • McAfee Endpoint Encryption for Devicesの導入をご検討されているお客様
  • McAfee Endpoint Encryption for Devicesを導入済で保守・運用を担当されるお客様
    ※McAfee ePolicy Orchestrator v4.5の基礎知識を有していることが前提となります。
費用 8万円(税別)/人
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McAfee Endpoint Encryption for Devices v6.1バージョンアップ トレーニング

概要 McAfee Endpoint Encryption for Devices v5.xからv6.1へのバージョンアップを実施するために必要な知識を習得することができるコースです。
プログラム v5.xとv6.1の違い、アップグレード手順、注意・制限事項などに関する講義、ハンズオン、デモ
対象者
  • McAfee Endpoint Encryption for Devicesを導入済でv5.xからのバージョンアップをご検討されているお客様
    ※McAfee ePolicy Orchestrator v4.5の基礎知識を有していることが前提となります。
費用 5万円(税別)/人
※v6.0トレーニングコースをお申し込みの場合、本トレーニングコースは無償となります。


※v5.xからのバージョンアップはv6.1より対応予定です。そのため本トレーニングはv6.1リリース後の開始となります。

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お申し込み・お問い合わせ先

マクニカネットワークス株式会社
McAfee 製品担当
TEL 045-476-1960
Email
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