センサをネットワーク機器の間に物理的に配置することで、悪質なパケットをリアルタイムでドロップするIPS機能を実現できます。(設定変更により、IDSとしての利用も可能)

ネットワークの冗長化に合わせてセンサの冗長化が可能です。それぞれのスキャン情報を交換し、常に同じ情報を保ちます。これによりActive-Standbyのネットワークでも漏らすことなく検知することが可能です。
-Fail-Open: |
-Fail-Close: |
SPAN接続:![]() |
TAP接続:![]() |
ネットワークの冗長化に合わせてセンサの冗長化が可能です。それぞれのスキャン情報を交換し、常に同じ情報を保ちます。これによりActive-Standbyのネットワークでも漏らすことなく検知することが可能です。
