マカフィー 旧製品名SafeBoot ハードディスク暗号化 PCの盗難・紛失対策

McAfee Data Protection McAfee Data Protection - マカフィー 旧製品名SafeBoot ハードディスク暗号化 デバイス制御 暗号化USB 内部からの情報漏えい対策

大規模システム向けユーザ事例


McAfee Endpoint Encryptionの導入実績 ~弊社では2,000社以上のお客様に、140万ライセンス以上をご提供いたしました(2011年9月末現在)。 ※旧製品名SafeBootの実績を含む
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株式会社バンダイナムコホールディングス様

McAfee Data Protection - 株式会社バンダイナムコホールディングス

SSD搭載ノートPC1500台を暗号化。
統合管理サーバMcAfee ePolicy Orchestratorとの連携で、情報漏えい対策の強化と効率化によるROIの向上を目指す。

全国の拠点で利用されるノートPC約1500台に導入したバンダイナムコホールディングス様。「SSDへの対応」など3つの要件を検討した結果、それら全てを満たすMcAfee Endpoint Encryption for Devicesの導入を決定。
McAfee ePolicy Orchestrator®による集中管理で、大幅な管理の手間の削減、情報漏えい対策の強化とコストダウンを実現したバンダイナムコホールディングス様の事例をご紹介します。

横手市様

McAfee Data Protection - 横手市

教員用ノートパソコン600台の導入にあたり、セキュリティ対策としてハードディスク全体を暗号化。
学校現場特有の環境に対応。

市内のすべての小・中学校33校を対象に教員用ノートパソコン600台の導入を決め た横手市様。「パソコンの持ち運び」と「誰でも扱えること」をポイントに検討した結果、システムで統一されたセキュリティ対策を実現するMcAfee Endpoint Encryption for Devicesの導入を決定。
スクールニューディール構想における補助金を活用した「セキュリティ対策をとりつつ、利用者の利便性を図る」ことを実現した横手市様の事例をご紹介します。

豊田市様

McAfee Data Protection - 豊田市

豊田市内にある全ての「こども園」約70園にて、ノートパソコン約500台のセキュリティレベルを向上させたMcAfee Endpoint Encryption for Devices。
サーバでの一元管理機能とエンドユーザの操作性を両立。

市域に点在する「こども園」約70園のパソコンを対象にセキュリティ対策の強化を決めた豊田市役所様。一元的に暗号化の確認ができる点と操作がしやすい点を重視した検討の結果、McAfee Endpoint Encryption for Devicesの導入を決定。また 「地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」の改正に先立ちデータ暗号化の検討を開始し、改正ガイドラインの順守を具現化した事例をご紹介します。

深谷市様

McAfee Data Protection - 深谷市

広範な市域にわたるPC1200台を一元的に管理。
サーバ一元管理機能重視でMcAfee Endpoint Encryption for Devices採用。

地方自治体は戸籍情報や住民情報などの重要な情報を取り扱います。深谷市様では、広大な市域に存在する計1200台のパソコンに対し、確実かつ円滑に対策をとることが課題でした。
そのため、業務をとめずに短期間の大量導入とサーバによる一元管理が可能なMcAfee Endpoint Encryption for Devicesの導入を決定。また、改正された「地方公共団体における情報セキュリ ティポリシーに関するガイドライン(総務省)」の内容を先取りするかたちとなった、先進的事例をご紹介します。

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エステー株式会社様

McAfee Data Protection - エステー株式会社

全国に広がる拠点への導入も極めて円滑に完了。
タスクフォースによる徹底的な比較検討で、選ばれたのは
集中管理型McAfee Endpoint Encryption for Devices。

全国11カ所に広がる拠点に勤務する、対象者合計約300名への導入をスケジュール通りに完了したエステー様。導入には、すでに社内で使用をしていた「JP1」を利用。これによりユーザのインストール作業に関わる操作を自動化させ、迅速かつ確実な導入を実現。また管理サーバで導入状況を確認し、導入を徹底したため、各拠点への導入も専門の担当者を出向かせる必要はありませんでした。その導入上の工夫と、導入後のユーザの変化をご紹介します。

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学校法人 早稲田大学様

開かれた学校であり続けるために。
早稲田大学がPCのセキュリティ対策に選んだのは、Active Directoryとの連携でアカウントの一元管理が可能なMcAfee Endpoint Encryption for Devices。

在校生や卒業生の個人情報、成績に関する情報や、財務や人事などの運営に関わる情報、さらには研究情報。大学等、教育機関はこれら様々な機密情報を有しています。早稲田大学様は既存の基盤システムとMcAfee Endpoint Encryption for Devicesを連携させることで、ユーザにとっては「利便性が損なわれない」、管理者にとっては「管理工数の削減」に繋がる仕組みを作り上げました。その仕組みを作り上げるまでの取り組みや、具体的な仕組みについてご紹介します。

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持田製薬株式会社様

McAfee Data Protection - 持田製薬株式会社

“ノートPCなしに医薬品情報の提供は不可能”
法令順守とビジネスの両立を模索した、持田製薬が選択した答えは
集中管理型ハードディスク暗号化。

MR(医薬情報担当者)は業務の特性上、重要な情報をPCに入れて持ち歩かなければならなりません。セキュリティに敏感な時代背景の中、MRの業務環境を維持するために、ハードディスク暗号化製品の導入を決定。そして導入開始からわずか1ヶ月で800台の適用対象PCに導入を完了しました。導入前に予想されたエンドユーザの反発も無く、エンドユーザにとって「何も変わらない」セキュリティ対策を実現した持田製薬様の事例をご紹介します。

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