
日々報道されている「サイバー攻撃」「標的型メール」による被害が後を絶たない状況です。PDFやOffice系ファイルを添付されたフィッシングメールなど、今後さらに手口が巧妙化していくことでしょう。
標的型攻撃対策製品FireEyeは、他ソリューションでは見つからないメールやWeb経由での入口感染から、情報が流出する出口までを包括して対策できるアプライアンスです。
本セミナーでは、仮想解析エンジンを用いた標的型攻撃の発見方法など、FireEye独自の技術をデモを交えてご紹介します。また、お客様サイトでの脅威を査定・報告する「FireEyeセキュリティ運用サービス」も合わせてご紹介します。
なお、セミナーにご参加いただいたお客様には、無償評価を優先的にご案内させていただきますので、ぜひこの機会にご来場ください!
| 15:00~15:10 |
Web/メール/USB経由での攻撃がもたらす脅威とは ”攻撃手法の高度化によって、そもそも既存ソリューションでは見えない脅威” |
| 15:10~15:25 |
FireEyeで実現する、入口出口対策とは
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| 15:25~15:55 |
見抜くのが困難な「真の標的型メール」を見抜く FireEye Email MPSソリューション
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| 15:55~16:00 | 休憩 |
| 16:00~16:45 |
1、2週間でできる!FireEyeを用いたPOC(トライアル試験)の必要性
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| 16:45~16:55 | 「FireEyeセキュリティ運用サービス」のご紹介 一次解析サービス、イベントレポート、ウイルス検体提供サービス |
| 16:55~17:00 | 質疑応答 |
| マクニカネットワークス株式会社 FireEye製品担当 |
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| TEL | : | 045-476-2010 |
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