ConSentry 商品情報
ConSentry、LANシールドコントローラ、セキュリティアプライアンス、検疫ネットワーク- TOP ConSentry、LANシールドコントローラ、セキュリティアプライアンス、NAC- 商品情報 ConSentry、LANシールドコントローラ、セキュリティアプライアンス、アクセスコントロール- 仕様 ConSentry、LANシールドコントローラ、セキュリティアプライアンス、Web認証 - ユーザ事例 ConSentry、LANシールドコントローラ、セキュリティアプライアンス、Web認証 - パートナー ConSentry、LANシールドコントローラ、セキュリティアプライアンス、Web認証- 資料請求
概要

今日、LANを取り巻く環境は複雑化しています。

LANを利用するユーザは正社員に加えて、契約社員や派遣社員、グループ会社や協力会社の社員など様々です。また、利用している端末もWindows、Linux、Macintoshなど様々なOSが存在し、アクセス形態も有線、無線、リモートアクセスなど様々です。

このような中で、企業や組織に対して内部統制や法令順守が求められており、個人情報や機密情報など情報資産の保護を始めとしたセキュリティ対策を実施しなければなりません。これに対応するため、システム管理者は様々な条件を考慮しながら、認証、検疫、アクセスコントロール、マルウェア対策などを実施しなければなりません。また、継続的にそれらをモニタリングして、必要に応じて是正措置を取ることも求められています。

ConSentry LANShieldシリーズは、従来、個別のソリューションで実現していたこれらのセキュリティ対策を1台で実現します。これにより、システム管理者は統合的にLANのセキュリティを確保することができ、さらに個別のソリューションに必要としていた費用と管理工数を削減することができます。


統合されたセキュリティ機能

従来、これらのネットワークのセキュリティ対策は個別のソリューションで実現されており、管理者は個別のソリューションについて管理を求められていました。最近では、一部でソリューションの連携が進み、ある程度の範囲をカバーできるようになりましたが、モニタリングや傾向分析など導入後の運用については依然として個別のソリューション毎に対応する必要があります。

ConSentry LANShieldはこれらの機能を1台に統合することで、セキュリティ対策だけでなく運用管理まで統合的に実施することができます。

統合されたセキュリティ機能


シンプルかつスピーディーに導入が可能

ConSentry LANShieldシリーズはネットワークにインラインで配置でき、また既存のネットワーク機器や認証基盤と高い親和性があります。また、クライントPCへのエージェントのインストールも不要なので、スピーディーに展開することができます。

ユーザ規模や構成などに合わせて、LANShieldコントローラとLANShieldスイッチの2つのタイプを提供しています。さらに、InSight ManagerによりLANShieldシリーズの管理とログ保存を行うことができます。

シンプルかつスピーディーに導入が可能

LANShieldコントローラCS1000、CS2400
LANShieldスイッチCS4048
InSight Manager

▲このページのトップへ
[Privacy]