SafeBoot 仕様
PCセキュリティ - 情報漏洩対策・個人情報保護のための暗号化製品SafeBoot PCセキュリティ - 情報漏洩対策・個人情報保護のための暗号化製品SafeBoot技術情報 PCセキュリティ - 情報漏洩対策・個人情報保護のための暗号化製品SafeBoot仕様 PCセキュリティ - 情報漏洩対策・個人情報保護のための暗号化製品SafeBootソリューション PCセキュリティ、情報漏えい対策 - ユーザ事例 PCセキュリティ、情報漏えい対策 - パートナー PCセキュリティ - 情報漏洩対策・個人情報保護のための暗号化製品SafeBootセミナー PCセキュリティ - 情報漏洩対策・個人情報保護のための暗号化製品SafeBootサポート PCセキュリティ - 情報漏洩対策・個人情報保護のための暗号化製品SafeBoot資料請求 PCセキュリティ - 情報漏洩対策・個人情報保護のための暗号化製品SafeBootお問い合わせ
SafeBootはMcAfee Endpoint Encryptionになりました。
(当サイト内では暫定的に旧製品名のSafeBootで記載をしております。)
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SafeBootシリーズの製品仕様(機能および動作環境)はこちら≫
製品体系

製品名 説明 位置づけ 製品仕様
SafeBoot
Management Center
(SafeBoot MC)
SafeBootシリーズの全てのリソースを集中管理するデータベース、およびサーバ。データベースの登録・管理作業を簡略化するSafeBoot Administration Command Lineを標準バンドル。 必須 詳細はこちら≫
SafeBoot
Device Encryption
(SafeBoot DE)
ローカルハードディスク全体をセクタレベルで暗号化するコンポーネント。(※FIPS140-2取得) 最低一種類
購入
詳細はこちら≫
SafeBoot
Content Encryption
(SafeBoot CE)
リムーバブルメディア、フォルダ、ファイルを暗号化するコンポーネント。 詳細はこちら≫
SafeBoot
Web Helpdesk
管理者がリカバリ作業をWeb上で行うツール。 SafeBoot製品
オプション
詳細はお問い合わせください

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SafeBoot
Web User Recovery
パスワードリカバリをユーザ自身が管理者を介さずにWeb上で行うツール。
SafeBoot
Connector Manager
WindowsNTドメイン、ADS等のユーザ情報をSafeBoot Management Centerと連携させるツール。
SafeBoot
File Encryptor
パスワード付きの暗号化ファイルを作成するツール。
SafeBoot for USB SafeBootシリーズの暗号化USBメモリ。
製品仕様
≪SafeBoot Management Center≫
機能
(1)管理機能
ユーザの管理(SafeBoot Device Encryption/SafeBoot Content Encryptionで使用)
◆ マシンの使用期間、時間の設定
◆ 認証方法の設定(トークンの利用の有無等)
◆ パスワードテンプレートの設定
◆ パスワードポリシーの設定
◆ 管理権限の設定
マシンの管理(SafeBoot Device Encryptionで使用)
◆ シングルサインオンの設定
◆ マシンを使用するユーザの設定
◆ スクリーンセーバの設定
◆ 暗号化するパーティションの設定
◆ SafeBoot Management Centerとの同期方法の設定
ポリシーの管理(SafeBoot Content Encryptionで使用)
◆ リムーバブルメディアの自動暗号化/アクセス制御の設定
◆ フォルダ単位の暗号化の設定
◆ ファイル単位の暗号化の設定(拡張子の指定)
◆ 明示的な暗号/復号の設定
◆ ネットワークファイルの暗号化の設定
暗号鍵の管理(SafeBoot Content Encryptionで使用)
◆ 暗号鍵の有効化の設定
◆ 暗号鍵の有効期限の設定
◆ ローカルキャッシュの設定
◆ 暗号鍵にアクセスできるユーザの設定
(2)その他の機能
◆ ユーザのグルーピング
◆ マシンのグルーピング
◆ ポリシーのグルーピング
◆ 暗号鍵のグルーピング
◆ 監査ログの自動収集
◆ 外部連携(NTドメイン、ADS等)
◆ パスワードリカバリ
◆ ディスクリカバリ(SafeBoot Device Encryptionで使用)
動作環境
(1)SafeBootサーバ
◆ OS:Windows 2000,XP,2003,Vista
◆ メモリ:512MB以上
◆ ディスクの空き容量:1GB以上
◆ CPU:Pentium互換以上(Pentium V相当以上)
◆ リモート管理時のプロトコル:固定IPアドレスまたはDNSを使用するTCP/IP環境必須
※64bit OSでのご使用を検討されている場合は事前にお問い合わせ下さい。
その他詳細についても事前にお問い合わせ下さい。                               

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(2)SafeBoot Administration(管理ソフト)
◆ OS:Windows 2000,XP,2003,Vista
◆ メモリ
-Windows 2000,XP,2003,Vista:256MB以上
◆ ディスクの空き容量:200MB以上
◆ CPU:Pentium互換以上のプロセッサ
◆ リモート管理時のプロトコル:TCP/IP環境必須(DHCP可)
※マイクロソフト社がサポートを終了しているOSをご使用の場合は事前にお問い合わせ下さい。

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≪SafeBoot Device Encryption≫
機能
(1)ハードディスクの暗号化
◆ サポートしているハードディスクの接続方式
-SCSI
-IDE:プライマリ、セカンダリ/マスター、スレーブ
◆ 暗号化アルゴリズム
-AES FIPS(256bit)
-AES(256bit)
-RC5-12(1024bit,12rounds)
-RC5-18(1024bit,18rounds)
(2)プリブート認証(OS起動前のユーザ認証)
◆ Windowsログオンへのシングルサインオン
◆ 外部デバイスによる認証
-USBトークン(※)
-FDトークン(※)
-ICカード(※)
-指紋認証(対応予定)
※詳細はご購入前にお問い合わせください。                             お問い合わせ先はこちら≫
(3)その他の認証
◆ スクリンセーバ、スタンバイ、ハイバネ−ションからの復帰時の認証
◆ Windows再ログオン時の認証
(4)使用できる言語
◆ 日本語
◆ 英語
※英語OS上でのSafeBootの日本語使用はサポート対応しておりません。
動作環境
◆ OS:Windows 2000,XP,2003,Vista
◆ メモリ
-Windows 2000,XP,2003,Vista:256MB以上
◆ ディスクの空き容量:30MB以上
◆ CPU:Pentium互換以上
◆ リモート管理時のプロトコル:TCP/IP環境必須(DHCP可)
※マイクロソフト社がサポートを終了しているOSをご使用の場合は事前にお問い合わせ下さい。

お問い合わせ先はこちら≫
≪SafeBoot Content Encryption≫
機能
(1)暗号化の設定
◆ リムーバブルメディアの自動暗号化/リムーバブルメディアのアクセス制御(書き出し禁止)
◆ ドライブの暗号化
◆ フォルダの暗号化(ユーザによる明示的な暗号化も可能)
◆ ファイルの暗号化(ユーザによる明示的な暗号化も可能)
◆ 暗号化アルゴリズム
-AES FIPS(256bit)
-RC5-12(1024bit,12rounds)
-RC5-18(1024bit,18rounds)
(2)認証
◆ SafeBoot Management Centerとの認証(オンライン認証)
◆ ローカル認証(オフライン認証):暗号鍵をローカルキャッシュ
(3)使用できる言語
◆ 日本語
◆ 英語
※英語OS上でのSafeBootの日本語使用はサポート対応しておりません。
動作環境
◆ OS:Windows 2000,XP,2003,Vista(32bit)
◆ メモリ:256MB以上
◆ ディスクの空き容量:60MB以上
◆ CPU:Pentium互換以上(PentiumV相当以上)
◆ リモート管理時のプロトコル:TCP/IP環境必須(DHCP可)
※マイクロソフト社がサポートを終了しているOSをご使用の場合は事前にお問い合せ下さい。

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