| 機能 |
| (1)管理機能 |
ユーザの管理(SafeBoot Device Encryption/SafeBoot Content Encryptionで使用)
◆ マシンの使用期間、時間の設定
◆ 認証方法の設定(トークンの利用の有無等)
◆ パスワードテンプレートの設定
◆ パスワードポリシーの設定
◆ 管理権限の設定 |
マシンの管理(SafeBoot Device Encryptionで使用)
◆ シングルサインオンの設定
◆ マシンを使用するユーザの設定
◆ スクリーンセーバの設定
◆ 暗号化するパーティションの設定
◆ SafeBoot Management Centerとの同期方法の設定 |
ポリシーの管理(SafeBoot Content Encryptionで使用)
◆ リムーバブルメディアの自動暗号化/アクセス制御の設定
◆ フォルダ単位の暗号化の設定
◆ ファイル単位の暗号化の設定(拡張子の指定)
◆ 明示的な暗号/復号の設定
◆ ネットワークファイルの暗号化の設定 |
暗号鍵の管理(SafeBoot Content Encryptionで使用)
◆ 暗号鍵の有効化の設定
◆ 暗号鍵の有効期限の設定
◆ ローカルキャッシュの設定
◆ 暗号鍵にアクセスできるユーザの設定 |
| (2)その他の機能 |
◆ ユーザのグルーピング
◆ マシンのグルーピング
◆ ポリシーのグルーピング
◆ 暗号鍵のグルーピング
◆ 監査ログの自動収集
◆ 外部連携(NTドメイン、ADS等)
◆ パスワードリカバリ
◆ ディスクリカバリ(SafeBoot Device Encryptionで使用) |
| 動作環境 |
| (1)SafeBootサーバ |
◆ OS:Windows 2000,XP,2003,Vista
◆ メモリ:512MB以上
◆ ディスクの空き容量:1GB以上
◆ CPU:Pentium互換以上(Pentium V相当以上)
◆ リモート管理時のプロトコル:固定IPアドレスまたはDNSを使用するTCP/IP環境必須
※64bit OSでのご使用を検討されている場合は事前にお問い合わせ下さい。
その他詳細についても事前にお問い合わせ下さい。
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| (2)SafeBoot Administration(管理ソフト) |
◆ OS:Windows 2000,XP,2003,Vista
◆ メモリ
-Windows 2000,XP,2003,Vista:256MB以上
◆ ディスクの空き容量:200MB以上
◆ CPU:Pentium互換以上のプロセッサ
◆ リモート管理時のプロトコル:TCP/IP環境必須(DHCP可)
※マイクロソフト社がサポートを終了しているOSをご使用の場合は事前にお問い合わせ下さい。
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