SafeBoot 商品情報 / SafeBoot Management Center
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SafeBootはMcAfee Endpoint Encryptionになりました。
(当サイト内では暫定的に旧製品名のSafeBootで記載をしております。)

SafeBoot Device Encryption
【PC、ハードディスクの盗難・紛失対策】ハードディスクの全体暗号化
SafeBoot Content Encryption
【リムーバブルメディアからの情報漏えい対策】リムーバブルメディアのアクセス制御、自動暗号化
SafeBoot Management Center
【セキュリティポリシーの集中管理】ユーザ、マシンの一元管理/監査ログの収集
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ユーザ事例
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管理者主導のセキュリティを構築する

データベース型集中管理

SafeBoot Management Center
 SafeBoot Management Centerは、ユーザ・マシン情報や設定情報等を含むSafeBootシリーズ全てのリソースをデータベースにて集中管理します。
 管理者による集中管理を行うことで、ユーザ側での勝手な設定変更やアンインストールはできません。そのため管理者主導のもとセキュリティを徹底させることができます。また盗難・紛失の際にはマシンへのSafeBootのインストール状況や設定情報等の確認をとることで、盗難・紛失に遭ったマシン内の情報が外部に漏えいした危険性が極めて低いことを具体的根拠をもって説明できます。

ユーザの管理

−パスワードテンプレートの設定
−パスワードポリシーの設定
−マシン(PC)を使用できる有効期間の設定
−適用するポリシーの設定 等

マシンの管理

SafeBoot Device Encryptionで使用します。
−シングルサインオンの設定
−スクリーンセーバの設定
−マシン(PC)に対して使用を許可するユーザの設定 等

ポリシーの管理

SafeBoot Content Encryptionで使用します。
−リムーバブルメディアの自動暗号化 / アクセス制御の設定
−フォルダ暗号化の設定
−ファイル暗号化の設定 等

暗号鍵の管理

SafeBoot Content Encryptionで使用します。
−暗号鍵のローカルキャッシュの設定
−暗号化されたデータの復号を許可するユーザの設定 等

グループ管理

上記4つの項目(ユーザの管理、マシンの管理、ポリシーの管理、暗号鍵の管理)はグルーピングが可能です。
(例:部門別、PCの用途別 等)
−グループ単位での設定、管理
−グループ単位での管理権限の設定

監査ログの自動収集

−ユーザ・マシンのログを同期時に自動収集
−ログ管理によりユーザの操作状況を確認可能
 <操作状況>
 ・PCの起動の開始 / 完了
 ・ログオンの試行 / 成功 / 失敗
 ・SafeBootサーバとの同期の実施 等
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SafeBoot製品シリーズ
SafeBoot Device Encryption
PCやハードディクの盗難・紛失時の情報漏えい対策として、ハードディスク全体をセクタレベルで常に暗号化、さらにOS起動前のSafeBoot独自のユーザ認証により、不正なユーザのアクセスを拒否します。
 
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SafeBoot Content Encryption
リムーバブルメディアへの書き込み時のデータ自動暗号化、あるいはデータ書込み禁止(アクセス制御)を行います。また、特定のファイル、フォルダ、ドライブの暗号化を行うこともできます。
  
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[Privacy]