SafeBoot ユーザ事例
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SafeBootはMcAfee Endpoint Encryptionになりました。
(当サイト内では暫定的に旧製品名のSafeBootで記載をしております。)
SafeBootシリーズの国内導入実績(2008年3月末現在)
1,600社、82万ライセンス以上

本ページでは、大規模システム向けのユーザ事例をご紹介しております。
※300ライセンス以下の中小規模システムのユーザ事例はこちら

豊田市役所様

豊田市
  豊田市内にある全ての「こども園」約70園にて、ノートパソコン約500台のセキュリティレベルを向上させたMcAfee® Endpoint Encryption。
サーバでの一元管理機能とエンドユーザの操作性を両立。

 市域に点在する「こども園」約70園のパソコンを対象にセキュリティ対策の強化を決めた豊田市役所様。一元的に暗号化の確認ができる点と操作がしやすい点を重視した検討の結果、McAfee® Endpoint Encryptionの導入を決定。また 「地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」の改正に先立ちデータ暗号化の検討を開 始し、改正ガイドラインの順守を具現化した事例をご紹介します。

※ガバナンス2008/5月号掲載記事より抜粋

 

深谷市様

深谷市
  広範な市域にわたるPC1200台を一元的に管理。
サーバ一元管理機能重視でSafeBoot Device Encryption採用。

 地方自治体は戸籍情報や住民情報などの重要な情報を取り扱います。深谷市様では、広大な市域に存在する計1200台のパソコンに対し、確実かつ円滑に対策をとることが課題でした。そのため、業務をとめずに短期間の大量導入とサーバによる一元管理が可能なSafeBootの導入を決定。また、改正された「地方公共団体における情報セキュリ ティポリシーに関するガイドライン(総務省)」の内容を先取りするかたちとなった、先進的事例をご紹介します。

※ガバナンス2007/10月号掲載記事より抜粋

 

エステー株式会社様

エステー株式会社
  全国に広がる拠点への導入も極めて円滑に完了。
タスクフォースによる徹底的な比較検討で、選ばれたのは
集中管理型SafeBoot Device Encryption。

 全国11カ所に広がる拠点に勤務する、対象者合計約300名への導入をスケジュール通りに完了したエステー様。導入には、すでに社内で使用をしていた「JP1」を利用。これによりユーザのインストール作業に関わる操作を自動化させ、迅速かつ確実な導入を実現。また管理サーバで導入状況を確認し、導入を徹底したため、各拠点への導入も専門の担当者を出向かせる必要はありませんでした。その導入上の工夫と、導入後のユーザの変化をご紹介します。

学校法人早稲田大学様

学校法人早稲田大学
  開かれた学校であり続けるために。
早稲田大学がPCのセキュリティ対策に選んだのは、
Active Directoryとの連携でアカウントの一元管理が可能な
SafeBoot Device Encryption。

 在校生や卒業生の個人情報、成績に関する情報や、財務や人事などの運営に関わる情報、さらには研究情報。大学等、教育機関はこれら様々な機密情報を有しています。早稲田大学様は既存の基盤システムとSafeBootを連携させることで、ユーザにとっては「利便性が損なわれない」、管理者にとっては「管理工数の削減」に繋がる仕組みを作り上げました。その仕組みを作り上げるまでの取り組みや、具体的な仕組みについてご紹介します。


持田製薬株式会社様

持田製薬株式会社
  “ノートPCなしに医薬品情報の提供は不可能”
法令順守とビジネスの両立を模索した、持田製薬が選択した答えは
集中管理型ハードディスク暗号化 。

 MR(医薬情報担当者)は業務の特性上、重要な情報をPCに入れて持ち歩かなければならなりません。セキュリティに敏感な時代背景の中、MRの業務環境を維持するために、ハードディスク暗号化製品の導入を決定。そして導入開始からわずか1ヶ月で800台の適用対象PCに導入を完了しました。導入前に予想されたエンドユーザの反発も無く、エンドユーザにとって「何も変わらない」セキュリティ対策を実現した持田製薬様の事例をご紹介します。

株式会社電通国際情報サービス様

電通国際情報サービス
  BS7799、ISMSの取得過程で浮上したノートPCのセキュリティ確保。
サーバ集中管理のSafeBoot Device Encryption採用で、
全社情報セキュリティ基盤を確立。

 BS7799、ISMSの認証取得の過程で、モバイルPCのセキュリティ対策への取り組みを決定した電通国際情報サービス様。認証取得予定日を期限に短期間での展開を目指し、SafeBootの監査ログをフル活用。部門別の導入状況を公開する等の工夫により短期間で全対象PCへの展開を完了した、その導入方法をはじめ、製品選定経緯や導入後の効果をご紹介します。

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