アルバ 無線LAN アクセスポイント 802.11n ワイヤレス
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10月7日(木)、Macnica Networks DAY 2010 開催! <関連セッション:【B-3、D-5】> 次世代802.11n無線ネットワーク/簡単リモート無線LANネットワーク構築技法 |

| 豊富な無線LAN構築実績をもつマクニカネットワークスが信頼と実績の"Aruba"をご提供 | |
| 2009年9月に標準化された「IEEE802.11n」は、企業ネットワークのエッジアクセスにおいて最も重要かつ価値のある手段になってきています。豊富な無線LAN構築実績を持つマクニカネットワークスが、来るべきハイスピード無線LAN時代に選択したのは、”Aruba Networks”社です。 Aruba Networks社製無線LANシステムは、安全性、信頼性、管理性、および拡張性に優れた次世代無線LANインフラストラクチャを提供します。 | ![]() |
Arubaの無線LANシステムは、コントローラによって全てのアクセスポイントを一元管理する集中制御型です。認証、暗号化処理やポリシー制御などの処理は全てコントローラが行うため非常に効率が良いだけではなく、周囲の電波状況をモニタリングし、各アクセスポイントに対して最適な電波強度やチャネル選定を行うことが可能です(Adaptive Radio Management™)。

「IEEE 802.11n 規格の無線LANシステムであれば、スループットはどこのメーカーのものも同じ」と思っていませんか? 実はクライアントPCの種類や異機種混在の環境によってパフォーマンスは異なります。Arubaの無線LANシステムであれば、どのような環境においても常に最高のパフォーマンスを発揮します。

Arubaの無線LANシステムにおける通信はクライアント端末とコントローラ間にて暗号化されています。暗号鍵をアクセスポイントに持たせない設計によりセキュリティ度を向上しています。また、コントローラ内にファイアウォール機能を持たせることにより、認証ユーザをベースに非常に柔軟なトラフィック制御を実現しています。

Arubaの「Virtual Branch Network (VBN)」を使用すると拠点展開も楽々です。「リモート・アクセスポイント(RAP)」にはVPN接続用ルータ機能が内蔵されており、WAN回線に接続するだけで本社内コントローラとVPN接続を行い、かつ本社内で展開しているネットワークポリシーを自動的に拠点側にも展開してくれます。
拠点ネットワークの設計を考える必要がなくなり、あたかも本社内に会議室がひとつ増えたかのようなイメージで拠点ネットワークの構築が可能です。

Arubaが提供する「AirWave Wireless Management Suite Software」は、マルチベンダーの有線機器、無線機器およびモバイル機器を一元管理できるソフトウェアです。ネットワーク上のあらゆるデバイスとユーザの動向を監視・管理するだけでなく、コンプライアンスに基づいたレポート出力も可能です。

アルバネットワークス社は、米国カリフォルニア州サニーベールに本社をおく、無線LANとセキュア・モバイル・ソリューションのリーディング・プロバイダーです。卓越したモビリティー技術とセキュリティ技術によりユーザがどこで働いているか、あるいは移動しているかに関わらず企業ネットワークを安全にユーザにお届けします。アルバネットワークス社のソリューションは、6,000社を超えるグローバル企業に採用されています。